バイト先で出会った



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下の『僕達をゲイにした、あの巨根』  投稿者:お願いします(4月9日(金)08時20分45秒)
途中で終わってるので、続きをお願いします。
m(_ _)m

僕達をゲイにした、あの巨根 投稿者:ユー&トワ(4月8日(木)08時33分37秒)
もう7年も前の冬休みのことですが、大学で同じサークルだった僕達は、二人で仙台を脱出して、隣の県の
Z温泉の某ペンション&カフェテリアでバイトをしました。泊まり込みで、温泉とスノボも楽しめるのが魅
力的でした。
その頃僕達は彼女と別れたばかりだったり、あるいは彼女いない歴2年だったりして、早くゲレンデに行っ
て、もしか可愛い女の子と出会えたらいいなという、そんな下心もそれぞれに抱いていました。つまりその
時点までは二人とも、いわゆるノンケだったのです。
バイト仲間で、僕達より一年年下のケンタ君という東京の大学生も来ていました。僕達と同じく温泉好きでス
キーが好きで、わざわざ東京からバイトに来ていました。どっちかと言えば地味で真面目そうな感じでしたが、
話すと楽しい人で、すぐ友達になれました。
バイト先のペンションの熱い硫黄の温泉かけ流しのお風呂は、仕事の時間以外でお客様の入っていないとき
は、チェックポイントの確認や掃除を兼ねていつでも入れました。
ケンタ君も誘って温泉好き同士3人でお風呂に入ったとき、僕達はケンタ君のセクシーな男の体に完璧にやら
れてしまいました。今振り返ると、僕達二人に大きな転機をもたらす程の、すごいインパクトがありました。
ケンタ君が上の服を脱ぐと、引き締まったウエストの上の逆三角形の上半身が見えて、それだけでもびっくり
でしたが、Tシャツの襟口に胸毛が少しのぞいていて、すでにエロモードが醸し出されています。
Tシャツを脱ぐと、もう何もしないでそこにいるだけでエロモード全開です。色白の胸の真ん中から首と肩の
方向に向かって銀杏の葉っぱを少し広げたような逆三角形の部分に胸毛が密集していて、それとは別に、ち
ょっと大きめで黒ずんだ乳輪の周りにもたくさん生えていたからです。そんないやらしい上半身を見てるだけ
で、ケンタ君のセクシーなオーラに圧倒されました。
ちん毛と胸毛の間はつながっていなくて、許される範囲だけ生えている感じで、こういう胸毛なら好感度あっ
てセクシーだなと思いました。親しみやすいキャラクターのせいもあったのかもしれません。
でも、それだけでは終わらなかったのです。
ケンタ君がズボンを脱いでパンツ一枚になったとき、エッ!?、これってどういうこと!?って考えてしま
いました。普通のボクサーパンツなのですが、もっこりの膨らみ具合が全然普通じゃないのです。
股の付け根の、普通より大分下の方から、ぷっくりとした大きな膨らみが二ぁつ、斜めに折り重なっている
のが分かり、その上には、普通は膨らまないはずの部分まで広ぉい範囲に渡って、ぐるうぅっっと大きく盛り
上がって、その終点は更に一段と盛り上がっていました。
ボクサーパンツの前の側のなんと半分以上の面積を、ケンタ君の巨大な男性器が占めているのです。ズボンの
もっこりが気にならなかったのは、パンツを履くときにコンテンツを広い範囲に分散化していたからなんだと
思います。
僕達は二人とも、そのボクサーの中に収まっているのが一体どんな物なのか想像しようにも、余りにも普通と
かけ離れた膨らみの大きさ、広さに、自分達の想像のスピードが追いつきませんでした。
そんな僕達にケンタ君は言いました「すいません僕、チンポが異常にデカイんで、あんまりびっくりしない
でください」。
でもそう言われても、もはやびっくりしないでいるのは不可能でした。
ケンタ君がパンツを脱ぐ瞬間も普通と全然違っていました。
瞬間って言うか、それよりも、数秒かかってゆっくりパンツを脱いだのですが、まずパンツのゴムの内側か
らケンタ君の黒い巨根の真ん中あたりが曲がって収納されていたのが見えて、のの字形にぐるぅっと曲がった
ソフトな物がどんどん姿を現し始め、一番先っぽの亀頭がズル剥けの迫力を示したかと思うと、ずっしりと
重そうに地球の引力で大きく下に向かって飛び出してきて、ぼってんぼってんと揺れました。
最後に、これまた巨大な金玉が一個ずつ、やっと解放されるのを待ちくたびれていたかのようにゆっさり、
どっさりと落っこちて来ました。
うずらの卵どころではなく、本当にニワトリの卵と同じ位の金玉が、地球の引力に逆らいきれずに重たく下へ
下へと玉袋を伸ばしきっていましたが、ペニスは更に長くて、雁の幅の落差が1センチ位あるかと思われる
巨大な亀頭が下の方で威容を誇っています。
ふてぶてしい表情で現れたケンタ君の巨根は、褐色とエンジ色を合わせたような色で絶対的な迫力でしたが、
その割には驚く程ふにゃふにゃで、凄くしなやかに大きく揺れ動いているのが意外でした。
その当時僕達がそれぞれAVで見た勃起サイズでも、こんな巨大な物は見たことがありませんでした。しかも
ケンタ君は全然勃起していない平常時でふにゃふにゃでしたが、いわゆる巨根の人の目一杯勃起したマックス
のサイズに負けない巨大な物を、ゆらぁりゆらぁり柔らかく揺らしながら、首からアクセサリーを外し、タオ
ルを出しています。
これではタオルを腰に巻いても、下からペニスがはみ出して見えてしまって、隠す意味がなくなるんだろうと
納得しました。
勃起時17センチでも十分デカイのに、ケンタ君の場合は平常時で17センチ以上はありました。ケンタ君の
色白でおとなしそうで、あまり目立たないような顔の下に、エロい体つきが隠され、その下に、これ以上発達
しようがない程発達した図太くて長い巨根と超L玉が、重そうにゆっくり揺れているのが不思議な感じに思え
ました。
僕達は二人とも何も言えずに、パンツを脱ぐのも忘れて見とれてしまいました。僕達二人のうち一人はペニス
が縮こまっていましたが、もう一人の物はパンツの中で勃起しているのが分かりました。男の体を見て勃起
するなんて、マジかよって感じで、それまでは考えられなかったと、後で言っていました。
でも、それだけではありませんでした。ケンタ君が歩くときにペニスが大きく揺れて、ちょっと毛深めで細めの
両ももにペニスが重たくぶつかる音がしっかりと聞こえるのです。
静かに歩いていても、ペチペチとか、ビッタンビッタンとか、いやボンッ!ボンッ!でしょうか。なんとも言
い表せません。裸で歩くときにペニスで、あんないやらしい音を響かせる人は、ケンタ君以外に見たことがあ
りません。
お風呂の椅子が大きかったので、ケンタ君の巨根が床に届くことはありませんでした。そのことを話したら、
ケンタ君はサッカー部で活動していて、やっぱり合宿のときのお風呂では、座るとペニスが床にくっついてし
まう椅子で困ったことがあると話してくれました。お風呂の椅子に座ると床にくっつく程の巨根なんて、単な
る伝説かジョークの世界のように思っていましたが、現実に存在することをこの目で見て、得したような気分
と同時に、ほとんど感動に近いものがありました。
ケンタ君がお風呂で洗う様子、タオルで拭く様子、トイレ、着替え、どれも気になりました。でも、それだけ
ではありませんでした。僕達二人にとって、バイト用の部屋でケンタ君のオナニーを見てしまったことは、も
う一生忘れられない刺激的な出来事でした。
もう、今思い出しても二人で勃起してしまって、うまく書ける自信がありませんが。

Z温泉のバイト先での最初の夜、3人一緒の部屋でケンタ君が僕達にこう言ったのです「すいません僕すぐ精
液がたまっちゃって、ちょっとヤバイんでセンズリしてもいいですか?トイレでやってきた方がいいですか?」
。僕達二人はびっくりして顔を見合わせながらも、なんとか答えました「ここでやっても構わないよ」「トイ
レ寒いし」。
「じゃあ、すいませんけど、お言葉に甘えて」なんて言ったケンタ君は、ぱっぱっと服を全部脱いで、僕達二
人はただあっけに取られていたのですが、それが普通とは全然違ったオナニーでした。
最初は乳首を手で優し
く触って、一人で感じていました。平常時でふにゃふにゃの巨根のままで、ゆるやかに、しなやかに揺れて
いたと思ったら、まだ全く手が触れていないのに一気にブワっと真上に向かって勃起して、一瞬にして巨大な
化け物と化していたのです。
あれは20センチ越えなんて言う生やさしい物じゃありません。25センチを優に超えて30センチ近い、ケ
ンタ君のさっぱり系の顔とは全く不釣り合いな、まるで別の生き物になっていました。しかも乳首だけ触って、
ペニスはまだ全然触っていないのに。
なかなかシコシコを始めません。相変わらず乳首と胸毛のところを触っていますが、それだけで亀頭から透明
な我慢汁がどんどん溢れ出てきて、しかもそれが、連続したペースで溢れ続けている途中で時々ドバッと強く
噴き出すこともあって、その出方がまるでさっきのお風呂の温泉のお湯にも似た出方で、ちょっと受けまし
た。
でも、それだけではありません。その大量の我慢汁を乳首に塗りまくっています。それも、手ではなくてペニ
スでです。なんとケンタ君は体を少し前かがみにすると、自分のペニスで自分の乳首をいじれるのです。もう
ペニスや金玉だけではなく乳首も、胸毛が生えたところ全体も、透明な我慢汁でぐちょぐちょで、しばらくそ
こを手と亀頭でヌルヌル触って、感じまくってあえぎ声も出していました。
それだけではなくて、とうとうケンタ君は、前かがみの状態で、自分の口を全開にして自分の巨根をくわえ始
めたのです。ペニスが口まで届くのも驚きですが、あんな太い物でもなんとかくわえ込んでしまうのも驚きで
した。かわいい犬のように優しくなめたり、鬼のように激しく吸ったりしゃぶったりしながら、顔がほんのり
紅潮していくのが分かりました。
しばらく「んんごぉホ、んんごぉホ」とか「おっク、ぷちゅっ、おぉっク」とか、普通では有り得ないような
音を出しながら一人フェラを続けたケンタ君は、突然ペニスから口を外しました。
それから、やっとペニスを手でしごき始めたのですが、そのしごき方も普通とは全く違いました。乳首や胸毛
を触りながら片手でしごくピストン運動は、何しろピストンが太くて長いので一見ゆったりとしごいているよ
うにも見えましたが、実際には僕達のオナニーと同じ位のスピードで手を動かしていました。
もう一つ違うのは、亀頭から次々と溢れる透明な我慢汁が金玉の下の椅子から床に垂れているだけではなく、
手から腕を伝って肘からも床に向かって落ちているのです。今考えるとあれは、ペニスが長くて亀頭がおへそ
よりずっと高い位置に達しているので、しごく腕の角度が大きく斜めになるせいでもあると思います。
ここまで巨大なペニスを持っていると、オナニーの仕方にも色々バリエーションを加えることが出来るのを
知りました。両手の人差し指から小指までをお祈りのように組み合わせてしごくと、我慢汁にまみれた固い
巨根がひときわ大きないやらしい音を発します。
それから二両編成の電車のように両手を連結して長い筒を作って、上下にしごく方法で、ペニスの長さを僕
達に改めて認識させました。
そうかと思うと今度は、その二両編成の長い筒でペニスの中央を握り、その状態から片手は根元に向かって、
違う方の手は先端に向かって、双方向に同時にシューコン、シューコンと行ったり来たりさせる、普通では思
いもつかないような特殊な技も使いました。ペニスの根元と先端から、それぞれ違った音が同時にいやらしく
響きます。
それから根元の方だけしごいたり、先端の方だけしごいたりして、部分ごとに違う快感があるようで、違った
あえぎ声を出していました。
その合い間に片手で乳首や胸や金玉を触るのも忘れず、またペニスを口でなめ回したり、ペニスで乳首や胸
毛をぬるぬる、ツンツンと刺激して、普通の人とは全く違うあえぎ声を出したり、巨根にしかできないありと
あらゆるテクニックを駆使して、僕達凡人には想像できないような強い快感を味わっているようでした。
そんな、この世の物とは思えないような別世界の光景のような、エネルギッシュな営みに、まばたきする間
も惜しんで見入っていた僕達でしたが、ケンタ君の声で我に帰りました。
もう、ただ事ではないような声で「いきそう」「どいてください、危ないですから」と言うケンタ君の声に、僕
達は「ティッシュ!ティッシュ!」と二人で見回しましたが、すでにケンタ君の椅子の内側の真下に用意されて
いました。
あんなに太い射精が、あんなに勢い良く、あんなに遠くまで、力強く飛び続けるとは、思ってもみませんでし
た。それも、一回ごとの噴出が3秒間位に渡って大きな放物線を描いて出続け、それが何回も繰り返されたり
するのです。
また、まるで洗車の時のホースで窓からボンネットまでまんべんなく水をかけるように、頭から顔にかけて
、一回の噴出でまんべんなくザーメンがかかって、それが繰り返されて、髪の毛から眉毛を通って胸毛の所ま
で、白く太い帯状の筋が何本も出来ていました。
床のあちこちにも、一瞬にして出来た白い池が、ペットボトルを横に倒した形や、手袋を広げた形で10ヶ所
以上、そこらじゅうに広がっていきました。
ケンタ君が一回のオナニーにかけた時間は、その最初の夜は夢中で見てしまったので分かりませんでしたが、
とにかく毎朝目覚めてバイトが始まるまで10分程度と、毎晩部屋に戻ったときや寝る前に20分から長いと
きは40分位と、毎日3回はオナニーしていました。
そうしないと、昼間にザーメンが溜まって下手に勃起してしまって、ズボンが破けた経験がある、という事を
打ち明けられました。
それだけ毎日頻繁にオナニーをしても、そのたびにおびただしい量のザーメンを凄い勢いで噴出していました。
大体朝は15〜20回位の噴出で、夜は1回のオナニーで20回以上、一番多いときは3分35秒に渡って3
4回もザーメンを噴出し、その後の30秒位の間も途絶える事なく弱い射精が続いていました。
エロい体や巨根にもびっくりしましたが、恐ろしい精力と、人並み外れの大量のザーメン製造、急ピッチの補
充、ペースの激しい排出、のサイクルです。
また男性の体は、ここまで性的行為をすることができるのか、と言うより、ここまで性的能力のずば抜けた男
が存在するのかという、羨望と嫉妬と尊敬と憧れも混じった驚きが、僕達の心を支配していました。
僕達二人は、ケンタ君のオナニーを見ながら自分達もペニスを触って、それぞれオナニーをする事が多くなっ
てきました。
でも、とてもケンタ君のようには精力がもちませんし、ザーメンの量もいつもと同じで、ケンタ君と比べる
と、少なくとも1/10(十分の一)以下なのは明らかで、一日とか一週間の量で計算すると二桁位少ないの
では、と思いました。
ケンタ君と同じ巨根オナニーは絶対無理とは分かりつつ、少しでもケンタ君に習って、出来るだけ強い快感を
長く味わって、時間を持ちこたえるようにと思いましたが、ケンタ君のオナニーを見ながら自分の興奮度は今
まで以上に高まっても、結局ケンタ君のように更に大きな絶頂にまで達するのは僕達には無理で、そのレベル
の遥か手前で、迫力ないフィニッシュを迎えてしまい、結局いつもと変わりませんでした。
12月のクリスマス直前から年明けの7日まで17日間、ケンタ君の巨根と精力と大量ザーメンと飛距離に圧
倒されっ放しの毎日が続いて、僕達二人は男の体の魅力と、そのサイズや機能や能力の個人差の大きさで、ま
すます頭が一杯一杯でした。
そして、最初はケンタ君の巨大な持ち物が女性に深い性的快感を与える道具として使われる場面を想像したり
した僕達ですが、Z温泉での冬休みのバイトが終わる頃には、男の体の快感そのものを強く求めるようにな
って来ていました。
東京に帰るケンタ君と別れて、仙台に帰った僕達は、お互いの家やアパートで二人でオナニーしたり、サーク
ル以外でも一緒に行動する時間が増えました。
大学のキャンパスや街を歩いていても、かわいい女の子より、かっこいい男の子を二人で見つけて、後でその
男の子の話をしたり、アパートの部屋でキスしたり、服を脱いで抱き合ったり、お互いにフェラしたり、色ん
な意味でゲイの道へと目覚めてしまったのです。
そして翌年の冬もZ温泉の同じバイトに二人で行き、そこにはまたケンタ君も来ていたので、再会出来て嬉し
くなりました。ケンタ君の裸や下着姿の写真が撮りたくなりましたが、写真は絶対にだめとケンタ君に言われ
て諦めました。
でもケンタ君は、ほかに誰もいないお風呂で、平常時のペニスを一回だけ僕達に触らせてくれました。その夜、
ペンションのバイト控え室兼宿泊室で、勃起状態でまた一回だけ触らせてくれました。
ケンタ君の平常時はどっしりと重たいながらも信じられない程しなやかだったのに、勃起したペニスは、信じ
られない程に固い状態でそびえ立っていました。
我慢汁でぬるぬると黒光りする皮の表面からほんの数ミリの部分は、弾力性のある層になっていて、内側から、
はね返される感じでしたが、根元から亀頭まで全てぎっちりと固くなっているのです。
ハンマー投げの室伏選手が筋力を目一杯みなぎらせたときのパワーがケンタ君のペニスに100%集中して、
ペニス全体に充満して、内側の海綿体がエネルギーを生産し続けているような、そんな固さと熱っぽさを感じ
ました。
こんな巨大なペニスを、何秒もかからずにこれ程までに固くして、その固さを長時間維持するケンタ君の血液
の流れも、驚くべきものです。
しかも、巨大で重たいのに、手を添えない状態でぴぃーんと上に向かって勃起しているケンタ君のペニスは、
ちょうど口でくわえやすい角度に向いているようでした。
もともと自分で一人フェラするために最初からそういう角度になっているのか、やってるうちにだんだん角度
が向くようになって来たのか、どっちにしても重力に反してあの角度を保つのは凄いパワーだと思いました。
また2回目のバイトでZ温泉の温泉街にも詳しくなっていたので、何ヶ所もある日帰り温泉にも3人でよく行
きましたが、どんなに寒い吹雪の中を歩いてこごえた体でも、いつもケンタ君のペニスは17センチ以上のふ
にゃふにゃの平常時を維持しているのには、入浴客の誰もが目を見張りました。
あれから二人で何度もケンタ君の巨根を思い出しています。
ケンタ君とY駅で最後に別れて6年が過ぎた今では、二人でゲイサイトを見るようになり、僕達を変えたケン
タ君との出会い、あの余りにも強烈な巨根と、並外れた性的能力の強さへの驚きをつづることにした僕達です
が、あの時のケンタ君のことを二人で言葉に出している途中で何度も勃起して、お互いの体をまさぐりあい、
バックもしてしまうことがあったことを告白します。
携帯の写メで、せめてケンタ君の超もっこりボクサー姿だけでもあればと思うこともありますが、でも逆に、
写そうなんていう考えが出て来ない程に、見ているだけで興奮してしまう巨根でした。
ケンタ君のあの平常時の巨根のサイズに、あの崇拝に値する勃起サイズ、そしてあのとんでもないギネス級の
射精を思い出すと、二人で探したどんなエロ動画よりも興奮してしまいます。
僕達二人の心の中には、あの冬のケンタ君の巨根が永遠に生き続けているのです。

アルバイト先の先輩 投稿者:よしかず(8月29日(土)15時36分48秒)
俺、172*58 大学2年
アルバイト先のK先輩、シフトが同じ日はいつも俺が
着替えしえいる時後ろから俺のチンチン触ります、最初は
イヤだったけど今は着替えしながら半勃になる。
180cmはあ理想だしイケメンだし会う度に好きになって行く
今度先輩のチンチンを触りたい(でかそう)

バイト先の出来事 下の階 投稿者:た(7月1日(水)00時15分26秒)
俺はメンズバーのバイトが終わると何時も掃除を喜んでやっていた掃除が終わりゴミを片手にゴミ出し場へ皆はエレベーターを使うが俺は酔い醒ましに非常階段を使っていた、非常階段を降りると小便やゲロがあるその近辺を探すと誰かが寝死んでいる、まずは朝だよと身体を軽く揺する起きないのを確認してズボンの上からタッチ、起きなければチャックを下ろしパンツ越しに触る、それでも起きなければズボンをずらしてパンツもずらしてチンポをだす、後はパクリとくわえ込みシャブって立たせる 俺がバイト終って楽しみだ 今まで20人ぐらい頂いたかな?後は酔い醒ましに他のビル、路地裏を見て回る、最近不景気で酔っ払いは少なくなってるね、早く暑い夏にな〜れ〜

バイト先の出来事ラスト 投稿者:た(6月30日(火)23時55分26秒)
時刻は午前6時やっとマサの送別会並びに酔わせ会が終わった、ゆうたちは今度は客としてまた一緒に飲もうねと言って帰っていった、マサは最後の日ぐらい僕が掃除しますと言ってきた、俺は最後に俺に付き合えよと酒をを二人でのんだ、わざと濃い酒をイッキ飲みさせたマサは先輩手を出したらダメッスよと横になった、俺は暫く掃除しながマサの様子を伺った寝息を立てながら寝ている、俺はこれで最後と思い何時もよりも長く丁寧にマサのチンポをシャブったチクビもキンタマも同じ様になめ回した、うっと言った瞬間マサが果てた、マサが最後に先輩気持良かったありがとうと言った、俺は泣きながらマサにキスをした、あれから暫くして俺もバイトを辞めた マサからメールがあり二人で飲みに行く様になった、ラストはラブホに行って何時も食ってます!

バイト先の出来事13 投稿者:た(6月30日(火)19時59分20秒)
続きです! ゆうとラグビー体型の奴は付き合い始めよく二人で飲みに来るようになった、その日マサが急にバイトを辞めるといい始めた、理由はのろまがキツくて給料が安いし日曜日が寝死ぬだけで遊べる時間が少ないからだと言った、マスターがもう少し待ってくれと言ったがマサの意思は強かった、皆に頼んでマサがバイト最後だから悪酔いさせてくれとと頼んだ、マサも自ら最後の酒盛りだと言いながら何時も以上に頑張ってのんでいた俺はマサが潰れるのを待っていたがなかなか潰れなかった

バイト先の出来事12 投稿者:た(6月25日(木)12時38分10秒)
それから皆を起こして近くのメンズサウナーに行きみんで風呂に入った、俺は裸をみながらさっきまで食ってたんだな〜と思いながらみて興奮した、皆で風呂出て食事をしその日は解散した、後日マサからメール来て友達がメールで話したいと言ってるんですがと言ってきた、俺はいいよ返事してメールをまった暫くしてメールが来た相手はラグビー体型の奴だった、奴はこの前の体験が忘れられなくてメールしたらしい、でも話しの内容を聞いて目的が俺では無いことがわかったつれのゆうと会いたいとの事だった、俺はわかったと返事して暫く待ってくれと言った、ゆうにメールすると俺も会いたかったと言っていた、ゆうに奴のアドを教えてメールするようにいったかなり悔しかった テクニックがないからしょうがないか!

バイト先の出来事11 投稿者:た(6月25日(木)12時11分05秒)
ゆうはスジキンに股がり自ら腰を振りはしめすげーすげーとつぶやいていた、スジキンは夢を見てるのかマキ、マキと呼んでコイツも腰を振りだしたんだ 一瞬止まったと思ったらゆうが腰をあげた見るとゴムの中は白い精子でいっぱいだった まだ竿はビクンビクン動いてあた、ゆうはつまらん奴らじゃと言って今度はラグビー体型の竿をシャブリ始めた本当でかいねと言いながらケツにオイルをたっぷり塗り竿にゴムを被せて股がった、イタタタと言いながらゆっくりと受けいれていたゆうはゆっくり腰を振り始めた、俺は紙おしぼりをもってきてスジキンのゴムを外しキレイに拭き取った、また竿が立ち始めたので軽くシャブってまたキレイに拭き取りパンツを穿かせた、マサも同じように拭き取りパンツを穿かせた、ゆうを見るとああ凄いと腰を振っていたその時いきなりラグビー体型の男が腰を振り始めたではないか、そして起き上がりバックで攻めだした男はかなり締まりがいいといいながらゆうの中に果てたゆうも同時に果てた、ゆうは優しいく奴の竿をなめ回したそして奴とキスした

バイト先の出来事10 投稿者:た(6月25日(木)11時40分28秒)
デカクなった奴の竿をシャブリ続けると透明な液が出始めた感じているみたいだったそこでいきなり入口のドアがガタガタいった瞬間ドアが空いた俺は慌てて毛布を掛けその床に酔っ払って寝てる振りをした、薄目をあけみると俺のゲイ友のゆうだった何だよビックリしたよ、お前のこの前の話し聞いて気になって来たら案の定これだろ、俺にもやらせろと言ってきた、させなかったらマスターにばらすからなと言うのでしぶしぶ了承した、ゆうはマサに手を出し始めた部屋の中は熱気とチュパチュパという男が響いていた、マサが一瞬うっ〜と言った瞬間ゆうの口にはてたゆうは一言コイツ早すぎつまんね!だって、ゆうにどきなと言われスジキンを取られてしまった俺はラグビー体型の奴の身体の向きを返またシャブリついた、しぼんでた竿は再びギンギンに優を見るとオイルを出して奴の竿に垂らしていた、俺も負けじとオイルを出して竿に垂らした二人でシャブったりしごいたりした部屋中がグチョグチョ言っている俺は自分の竿を出してオイルをたらしたそして奴のマラと擦りあわせた、目の前で他人のエッチみなが竿合わせ俺はすぐに果ててしまった、ヤツも感じているみたいだがなかなかいかない結局デカマラを果てさす事はできなかった、ゆうを見ると自分のケツにオイルを塗り奴にゴムを被せていた

バイト先の出来事9 投稿者:た(6月25日(木)07時32分54秒)
俺はラグビー体型の奴の毛布の中に手を入れたパンツの上から触るとでかさが更にでかくかんじた、パンツ越しになぞるように触ると竿が段々長さをまし太くなってきた俺は我慢できなくなり毛布の中に顔を入れた、俺はバレないようにパンツをゆっくりゆっくり下ろしていった、ビックな竿が頭をだした俺は携帯片手にムービーを取りながらシャブリついた、デカイデカイアゴが外れる位にデカイ竿だった、俺がバキュームで吸い付くとあまり激しかったのか寝返りをうたれた、俺は諦めてて次のスジキンを攻める事にした、顔は厳つい感じだが寝顔は可愛いかった、毛布の中に手を入れパンツ越しに触ると小さい感じがした、パンツを恐る恐る下げるとズルムケで黒ずんだ小さい竿だった、デモこんなんが以外にデカクなるんだよね裏筋を刺激しながらシャブっていると案の定ビックな竿に大変身さっきのラグビー体型には及ばなかったがかなりの出かさになった

バイト先の出来事8 投稿者:た(6月25日(木)06時37分41秒)
次にスジキンの奴をヅボンの上から触った少しこりっとした感触はあったが小さい感じがした、最後にマサを触った相変わらずの出かさだった、ボックスの机が邪魔だったから横にづらしカラオケを切り部屋電気を薄暗くし部屋の温度をあげた、暫くすると暑いのか三人とも服もを脱ぎ始めたのだしかもズボンも脱ぎパンツ一丁になった、俺は三人に薄い毛布をかけたすでに俺のチンポはビンビンて先走っていた

バイト先の出来事7 投稿者:た(6月22日(月)23時55分05秒)
続きです!午前5時になると女の子たちも帰って行った、マスターも彼女が迎えに来てあとはよろしく頼むよと帰った行った、お店にはマサと客三人皆んなボックスでイビキかきながら寝ている、その内俺のタイプはマサとマサの連れの二人一人はラグビー体型もう一人もスジキンだった、もう一人はジャニ系ガリで全く興味なしだった まずはラグビー体型の奴のズボンに手を掛けた デケー感触があった

バイト先の出来事6 投稿者:た(6月21日(日)23時24分27秒)
続きです!週末はマサとマスターと俺でお店を営業した何時もだけど週末って忙しいんだよね気が付くと三人とも泥酔いでした、俺がワイン好きの女の子にマサに一杯飲ましてあげてと言うと女の子は素直にマサに飲みなと言ったマサは喜んでワインをイッキ飲みしたマサはご馳走様でしたとボックスに移動したマサはボックスに座ると寝てしまった、マスターがこら寝るな〜と怒るが起きない、俺がそのまま寝かしてあげなと言うとしょうがないな〜 その人は面白い事男がいっぱい潰れました女の子のワインのおかげかなマスターとマサと客三人が潰れました、俺はチンポビンビンでドキドキしてました

バイト先の出来事5 投稿者:た(6月18日(木)22時08分42秒)
続きです!マサは謝る俺に大丈夫だよ先輩気にしないでくださいと一言言った、俺はマサにありがとうと良いものいただいたよと言った、俺はお礼に服も下着全部洗ってくるよと言うとマサは喜んででいた、洗濯を終えお店に戻るとマサは全裸で寝ていた俺はまたムラムラしマラにシャブリついた、するとマサが先輩ダメっすよて言われたさすがに夕方4時になれば酔いも覚めるよね〜 マサと飯食べに行って風呂にも一緒にに行った、風呂場でマサのマラを見ると先っちょにティッシュが付いていた悪いことしたな!また週末一緒ににバイトだから酔わして潰して戴こう

バイト先の出来事4 投稿者:た(6月17日(水)20時53分28秒)
続きです!マサはソファーに寝たままで小便したからパンツやジーンズ上着までびちょびちょに濡れていた!俺は内心ラッキーと思いました、マサに服も下着もびちょびちょだから風邪引くぞ俺の呼びかけにマサは上半身裸になりジーンズも脱いだ、俺がパンツも脱げよと言うとマサは恥ずかしいから勘弁してくださいと言った、暫くするとマサはまた寝てしまった俺はマサの裸に興奮してまたパンツを下ろしシャブりついた、マサのマラはビンビンで汁が出始めた感じているのがわかったんオイルを出して亀頭攻めした一瞬びくついたと思ったら大量の精子をはなった俺はびくついているマラをシャブリキレイにしていたらマサがいきなり起き先輩これ何すっか?マサは驚いていた、俺は素直に俺ホモなんよと言うとマサは何ともなく気づいでましたと言った、バイト終わると何時も飲み過ぎでダウンしてたけど何時も下半身に違和感をかんじてたって、俺は素直にマサに謝った

バイト先の出来事3 投稿者:た(6月15日(月)23時18分34秒)
続きです!暫くするとマサがいきなり立ち上がりトイレに行くかと思っていたらカウンターに手を掛けいきなり立ち小し始めた俺は大声でマサを叱り頭を叩いた、それでも止まらない小便俺はマサのチンポの先を思いっきりツマミトイレまで引っ張って行った、マサはやっときずいたのか先輩すいませんと何度も謝った 俺は笑顔でマサ頑張ったからしょうがないよといいながら水を差し出してのませた、小便は俺がキレイに片付けるから気にするな もう暫く休めと言ったらまさはすみませんとまた寝た、床もマットもはがしキレイに洗って片付け終わると何か水の音がまさかと思いマサを見ると寝ているソファーから水が流れていた、マサの寝小便だった始めてみた

バイト先での出来事2 投稿者:た(6月14日(日)22時24分13秒)
続きです!おれはマサのパンツのボタンを外し中からチ?ポを取りだしシゴキ始めた、暫くシゴいているとデカチンが完全にフル勃起した俺はソレを口に含みながら自分のマラをしごいた、スリルと感触で俺はすぐに果ててしまった、俺は自分の果てた物をかたずけむき出しになったやつのマラを再びくわえ込んだ、チクビも攻めてやろうとTシャツを胸まであげると胸板は厚く腹筋が見事にわれていた、チクビを攻めながらシゴクとチンポが更に固さを増したような気がした先からは透明な汁が出始めていた、そこで寝がいりされ一次中断してしまった 俺は部屋の温度を上げマサが自分で服を脱ぐのを待った

バイト先の出来事 投稿者:た(6月14日(日)00時12分30秒)
俺がメンズバーでバイトし始めたきっかけは、飲みに行ってたお店にバイトの子で坊主髭筋キンマッチョ俺好みがいたからだ、客で行く内のに意気投合し仲良くなりました、マスターにお願いし俺もバイトさして貰うことに、週末は明け方までボトルを開ける為に頑張りました、もう二人は酔ってべろべろでした客を見送りりお店で二きりになるとバイトのマサはボックスで寝ていました、俺もキツかったので酔い醒ましに一眠りすることに、暫くして目を覚ますとトイレの窓は全開でなかにマサが居ました、ふとマサをみるとズボンもパンツも下げていました、サッカーやってただけあって色黒で太い足でした、チ?ポをみると毛はボーボーズルムケで立派な太さでした、この時俺はノンケが食えると確信しました、俺は一旦マサをを起こしてソファーに寝せました、洗いものや掃除をしながらマサが深い眠りに付くのむをまちました、オイ〜マサ呼んでも揺らしても起きない俺は心臓をドキドキさせながらマサのズボンに手を掛けた、ズボンの上からでも出かさが伝わってきたベルトを緩めるチャックを開けツボンを開いた、今度はパンツごしに触ったデカイが固さはなかった、俺は興奮して勃起してパンツの中も濡れてしまっていた

可愛い弟分だと思っていた後輩が・・・ 投稿者:ユウマ(5月5日(火)22時10分29秒)
今まで誰にも言えなかった初体験をこの場を借りて書こうと思います。

俺はあるBARでバイトしていました。
ちなみに、このときはまだ自分にゲイの気があるとは思ってなかったんで、バイト先も普通のbarです。
そのBARには俺と同じようにバイトしている年下の後輩がいた。
そいつは中性的な顔立ちで男にしては可愛い感じの奴だった。俺のすぐ後に入ってきた奴だったから、俺も兄貴風
吹かして結構可愛がってたっつうか、まあ、仲がよかった。
で、ある日のことなんだけど、その日は俺と後輩の二人でのシフトで、そんで何故かその日に限って結構忙しかっ
た。
やっと一段落着いて、客もカップルが1組ぐらいだったから、後輩に言って俺はちょっと先に休憩を取らせてもらっ
た。
俺は裏に行って備え付けのパイプイスに座って突っ伏してたら、だんだん眠くなってちょっとウトウトしてた。
そんなに時間は経ってなかったと思うけど、少ししたら後輩が入ってきた。
たぶん、最後の客も帰ったんだと思って俺はそのまま寝てた。
そしたら後輩がこっちに近づいてきて俺のすぐ傍に立った。
なんだ?とは思ったけど、眠気が強かった所為で俺は声を掛けられるまでは寝とこうって思ってしまった。
そしたら、アイツはいきなり後ろから俺を抱きしめてきた。
さすがに驚いて、どうした?って聞いたけど、アイツは何も答えなかった。
もう一度声を掛けようとしたらイキナリ乳首を撫でられた。最初は悪ふざけだと思って首を回してアイツの顔を見よ
うとしたら、今度はキスされた。
ヤバイと思ったけど、予想以上にアイツの俺をホールドしている腕の力が強かったことと、キスの上手さに俺は逆らえ
なかった。
しかも、片手でホールド、もう片方で俺の乳首を捏ねくり回してきて、俺は感じてしまっていた。
やっとキスから開放されたけど、今度は耳を舐められ、首筋を吸われた。
止めろって言ったけど、それがちゃんと言えてたのか、わからない。。。
頭がボーっとしてきた頃、耳元でアイツが起ってるよって言ってきた。
最初は何のことか分からなかったけど、いつの間にか俺のズボンの前は開けられていて、隙間から俺のちん○が
飛び出していた。
俺は慌てて隠そうとしたけど、俺が足を閉じるより先にアイツにちん○を掴まれた。
アイツは俺のを扱きながら、感じてるんだ?とかイヤラシイ汁が出てるとか先輩はエロいとか、とにかく恥ずかし
いことをづけづけと言ってきた。
俺はとにかく恥ずかしくて逃げようとイスから立とうとしたけど、それが逆効果で、立とうとした瞬間、床にうつ伏
せで押し倒された。
ズボンを下げられ、指を2本、3本、4本と入れられ、そして、掘られました。。。
その間も恥ずかしいことを散々言われ、何回も逝かされ、出されました。
今まで弟分だと思っていた相手にやられて正直落ち込みました。
一番ショックだったのは俺がネコだったということです。今思えば、逆が自然な気がする。。。
閉店間近になり、やっとアイツから開放された。アイツはまともに動けない俺の後始末をして、服を直してくれた。
そして最後にアイツはまたやりましょうねって言ってきた。
俺は怖くなってその日のうちにそのBARを辞めてしまった。

でも、その日からアイツのことが頭から離れなくなって、もう一度会いに行こうとしたけど、アイツも辞めてしま
っていた上、携帯も変えてて連絡がつかなかった。
今でも、アイツの言ったことや指使いを思い出しながら抜いてます。

ヤクザに廻された 投稿者:トシ(4月7日(火)22時49分47秒)
はじめまして 僕は27歳の男です。これは今から五年ぐらい前の話しです。
当時僕はコンビニでバイトしてました。 
地元にヤクザが結構いるんで その日は 学生のバイトの子と おばさんのバイトと僕の三人で 勤務入ってまし
た。 僕がジュースの補充してる時にヤクザの人が数人で買い物来てたらしく おばさんがレジして 帰った後
に タバコ2カートン 渡し忘れてたみたいで すぐに電話掛かってきて すごい剣幕でヤクザの人が怒ってたの
を覚えてます。ヤクザの人におわびの品と渡し忘れたタバコを免許持ってた僕が届けに行く事になり 持って
行きました。 ヤクザの人だけに事務所みたいなところでした。持って行って おわびの品渡して 謝ってたんで
すが ヤクザの人たちが 中に入れって言われ 無理やり事務所の中に入れさせられました。一番怖そうな人が本
当に悪いと思ってるなら 裸になれって言ってきたのです。怖かった僕は素直に裸になりました。すると 両手両
足を二人がかりで抑えつけてきて チンポを踏まれ アナルを足で弄ばれていると数人のヤクザが裸になって襲っ
てきたのです。しゃぶれと言われ 口に無理やりチンポ突っ込まれ しゅぶらさせられました。ザーメンを残さず
飲めと言われ 飲まさせられました。 ついにアナルにゴム付けずに 数人のヤクザが代わる代わるに犯しまくって
きました。アナルはヤクザのザーメンであふれてました。約3時間ぐらい犯されてました。 もう体がチンポな
しでは生きて行けない体になってしまいました。
今では 週に3日はそのヤクザたちに廻されてます。