


トコロテン!!



この部屋のアドレス:037 Maison de Metro 2, City Center, METROPOLE21
この部屋のオーナー:たっくんさん(クリックするとメールが出せます)
<オーナーのメッセージ>受けの人でセックスの最中、あまりにも気持ちよすぎてトコロテンしちゃった人がいたら体験談
を聞かせて下さい。ただし、読んでヌケルやつをお願いします!!
2月6日午後浅草24会館で、種欲しくて四つんばいで尻にローション塗り、待っているとすぐに背後から指を入れてぐにょぐにょとかき回され、入れて言いと聞くから、ウンと答えると先走りでヌルヌルのチンポをグニュッ−と入れてきた.ぁあーんと思わず口から嫌らしい声をあげるとぱんぱんと打ち付けたかと思うと直腸の中でぴくんぴくんとあまりにも速い発射で、ごめん興奮し過ぎですぐ逝っちゃって、そそくさと暗がりの中へ行ってしまった。と思うとすぐにつぎの方が入れるよと背後にまわり、カリを肛門に押し付け前の奴の精子を肛門から玉袋に垂れたの自分のチンポに塗り付けぐにゅーと入れようとした瞬間この世のものでわ無いぐらいの大きさで思わず痛いから無理無理と拒否しましたが、我慢すればすぐに良くなるからと許してもらえず力抜いてーと言いながら乳首をつままれた時肛門が開きむにゅーとデカカリが入りました.自分のチンポから、たらーり先走りが垂れガンガン付かれるうちにトコロテンしそうになり、出ちゃうと言うと後ろの人が、出しちゃえー益々チンポを打ち付け我慢できずに発射してしまいました.自分は、発射すると入れられているのが苦痛になるタイプなので,すいません抜いてくださいと頼みましたが,もう少しだから我慢しろとやめてくれません。そのうち誰かが口の中にチンポを入れてきました.後ろと前から2人に責められだんだんギャラリーも増え乳首をつままれたり後ろから入れているチンポをさわり,ゴムを付けて無いのを確認して生でやってるーと回りに聞こえるくらいの声で言うと益々人が寄って来てガウンの間からチンポを出ししごきだし、あーたまんねー次入れさせろと早く終らないかと,硬くなったチンポを握らされました.出すぞーと後ろの人が言った瞬間直腸に生暖かい感触が走り、ぴくんぴくんとチンポが動いていました.がさがさティッシュを取るとぬるーと抜きチンポを拭き,にーちゃん有り難うと言いながら立ちあがり、いいまんこだぜーと次の入れる人に言うと出て行きました.次の人が後ろに回り私の尻たぶを広げ肛門を開かせられた時、だらーっと精液が垂れ流れ、ずいぶんだしたなーと玉袋まで垂れた精子を自分のチンポに塗りたくりトコロテンで垂らした私の精子もシーツから手で掻き揚げ塗りたくりローション代わりに使われ,入れるぞ−ほらお前の種も入れてやるとカチカチのチンポをあてがってきました.今までに無い体験と興奮で自分のチンポからたらりと先走りが流れパンパンつかれると又いきそうになり我慢していましたが,誰かが私のチンポをさすりはじめると,ぁあーんといきそう出ちゃうと,後ろの人も俺もも出そうだ、いくぞーと,言った瞬間又トコロテンしていまいました。膝ががくりと成りうつぶせに寝てしまうと誰かが腰を持ち上げ尻を高く上げさせられチンポを入れてきました。すいません少し休ませてと言っても止めてくれず精子だらけの肛門にチンポを奥深く入れ、あー気持ち言いい、いいおまんこだと、、その後も7,8人の人に連続中だしされました。3階のミックスルームデス.布団が2枚の部屋です.今度は,13日土曜日に行きますので遣りたい方は,我慢して精液を貯めて来てください。四つんばいで尻を高く上げていますのでわかると思います。お待ちしてます。
今日はじめてトコロテンを体験しました。
自分はおじ様が大好きで出会いサイトで知り合ったタチの人とホテルで執拗に攻め立てられました。
男性経験がまだ6回でアナルもまだまだ狭くおじ様にローションをアナルに塗られ
指一本を出し入れされ、またがってごらんって言われ恐る恐るアナルにおじ様のモノを
しずめました。最初はものすごく痛かったのですが、しばらくじっとしていると痛みも和らぎ
バックで奥までズンズン突き上げられ、その後正上位で腰の下に枕をおかれがんがん掘られ続けていました。
自分のペニスはまったく勃起していませんでしたが、次第に尿道からあふれ出てくるものを感じペニスを眺めてみると我慢汁ではなく精液がこぼれ出していました。
おじ様に精液漏れてる〜とささやくと、いくんかといわんばかりに角度をかえ前立腺にがんがん当てるようにピストンをされ、
こみ上げてくる快感とともに、ドロドロと突き上げるたびにトコロテンしてしまいました。
その後もいろんな体位で掘られ続け、射精はなかったものの1時間ぶっとうしで掘られ3回も果ててしまいました。
おじ様のペニスは立派で太くて長かったです。
きっと自分のアナルと相性がよかったのかもしれません。
トコロテン一度知ってしまうと病みつきになりそうです。
男性経験はありますが私に挿入すると相手が直ぐにイッてしまうのでアナルで感じた事が一度もありません。だからアナルで感じたりトコロテンにすごく憧れてます。どなたか私にトコロテンや本当のアナルセックスの快感を教えて下さい。私は埼玉県に住む174-78-39の独身男性です。顔は普通でムッチリ体型です。性格は内気で大人しく従順です。エッチはバリウケでMっ気があります。希望の方はアナルを責めるのが大好きなSっ気のあるバリタチの方です。貴方にアナルがユルユルになるまで犯して欲しいです。もし興味を持ってくれましたらメールしてみて下さい。よろしくお願いします。
ところてんしてみたいのでところてんさせるの得意なかたいませんか`私は168#60#24才のぽちゃだよ
馬鹿か!
ところてんにザーメンかけて食べてしまったわ
今日、14日(月)の夜、いっぱい浣腸して、恥ずかしい体勢で出すところ見てくれる方いませんかぁ?
恥ずかしい事いっぱいされたいですぅ。
お尻の穴に、いっぱいいっぱい浣腸されて指でかき回されたりされたいですぅ。
穴拡張や亀頭責めもされたいですぅ。
神奈川、川崎、横浜、品川あたりでお願いしますぅ。
タイプや年齢は問いません。
よろしくお願いしますぅ。
172cm55kg25歳
浅草24 9月12日(土)(3階)昼から夕方過ぎまで生交尾します。168-58−48ケツ・乳首(モルモンAカツプ)モロ感のパイパン生受け専です。複数の男性にケツを犯され廻されて、ケツマンコに種付けしてザーメンまみれにされたいです。左足首に目印の光る輪を付けています。R片手にローション仕込んで全裸でいます。プレー中でも気にしないで、ヤリタイと言ってくれ、種付け好き複数のタチの方待てます。
去年の12月の話ですが…
年賀状のデザインを作りプリンターで印刷する為に近所のインターネットカフェへ行きました。
個室ブースで少し広めで、プリンター付きは一番奥のブースでした。
デザインなんかセンスない俺が作れる訳ないから少し考えてはゲイサイトや動画など見てました。
さすがに見ていたらムラムラしてきたので受付でシャワー空いているから確認してシャワーを浴びブースへ戻っ
た。
年賀状を作り終わってから遊ぶ準備をしていたからブースで軽くキメた…
ムラムラもしてたから凄くエロい気分になった。
Gパンの中でマラが反応して、うっすら染みができるくらい先走りが出て、ケツは熱くなって乳首も堅く…
ゲイサイトを見ながらGパンに手を突っ込んだら先走りでヌルヌルして気持ち良く余計にエロくなり、上半身を脱
ぎGパンのボタンだけ外しゲイサイトが大胆にになれ!と命令しているようで、ブースの電気を消しPCも最小限
に明るさ調整してGパンも脱いでボクサーだけになった。
ボクサーの前は先走りで完全に濡れてるのがわかるから、もしブースの上から覗かれたら変態扱いされると今にな
ればわかるけど、そのときはエロエロで周りは見えてなかった。
挨拶なんかスルーして現状報告してやり取りしてたらテンション上がりまくりでボクサーを脱いで真っ裸になって
チャット開始。
エロチャットしてたら大学生もノリ良く近いなら覗きに行きたい。とか言ってくるから、覗くだけ?とかエロ返
ししながら俺はリクライニングシートに足を上げて広げてマラを扱きながらキーボードを横の棚みたいなところに
置きチャットしてるから上から覗かれたら勃起マラを扱いてるのが簡単に見える…
多分、見られたいのかも…
そんな大胆な格好しながらチャットも盛り上がってたのに、大学生がいきなり「ちょっと用事があるので、一度落
ちます。15分で戻るから他の人とチャットしないで待っていて下さい。」と言われたんで、大学生の〇〇クン待ち
とチャットタイトルを書き換え待機して、その間、動画など見ていた。
両手が使えるから真っ裸のまま乳首を弄りながらマラを扱いていた。
15分経ったからチャットへ戻ろうとチャット画面に変えても、まだみたいなんで写メでエロい格好撮ろうと体制を
変えたら人の顔が…
ヤバっ!
思わず座り込んだ。扉をコンコンと叩くからボクサーとTシャツだけ着て開けた。
いきなりだったから、覗いてた人なんて覚えてないから鍵だけ開けて入って来るのを待った。
扉が開きロンTからでもわかる筋肉質で爽やかな若い10代?と思うくらいの子だ…
その子は入って来て扉と鍵を閉めて無言で、焦ってる俺の乳首を触ってきた。
乳首がスイッチな俺は気持ちいいのと不安で、どうしていいかわからず固まったままでいたら、その子は「チャ
ットしてた大学生だよ。チャットからのproxyが以前にも来て近くだから覚えていた」と言った。
理解した安心感で、その場で座り込んでしまった…
そのまま大学生に真っ裸にされ机の下に入れられた。
大学生の子もGパンとトランクスを脱ぎリクライニングシートに座り机の下の俺の頭をマラに近づけられ半勃起の
仮性のマラをフェラした。
平常時は普通サイズだと思ってたマラが膨張率が凄いのかフル勃起したら18cmは余裕で越えるデカマラ…
大学生の片手はPCしながら俺の乳首を引っ張ったり強い刺激を与えたりしてくれた。
しばらくしてPCの電源を
落とし暗くなったとき手を引っ張られ机の下から出され、リクライニングシートを倒してフル勃起した大学生の上
に乗るように言われた。
何故か当然のように生交尾で大学生の子はデカマラにオイルを塗り、大学生の方を向かされ、デカマラに座ろうと
ゆっくり腰を下ろしてもキツい…
何度かオイルを足しながらしてると大学生はカバンから黄色い小瓶を出し、思い切り嗅がされ力が抜けた瞬間に下
から突き上げられた。
奥まで突かれた瞬間、速攻トコロテンした。
俺を抱くようにして乳首を舐めたり甘噛みや強く噛まれたりで、感じて声が出そうになった。
大学生はキスで声を止めた。
狭いのと声出せないし、何より周りが気になる。
騎乗位のまま、どうするか話てるんだけど話ていてもフル勃起で、たまにヒクヒクと動く。
続きは俺の部屋ですることに決まり、移動するんだけど大学生の子は少しSっ気があって俺のケツにローターを入
れボクサーは穿かずノーパンでGパンを穿きジッパーは全開のままネットカフェを出て俺の部屋まで移動するよう
に言われ、実行…
少し暗くなってきてるし、見られるのは嫌いじゃないけどネットカフェの会計が心配だった。
会計のカウンターに少しでも近づき見えないように支払ってたら、大学生が後ろで会計の順番を待ってるかと思う
と、俺のGパンの後ろポケットにローターのコントローラーがあるのをMAXにされた。
「あっ!」と声が出てしまったけど、ネットカフェを出ることができた。
外で待ってると、「バレなかったね?でも少しは見られたい気持ちはあるでしょう?」
俺は「男なら見られてもいいけど女はイヤだよ。」
と、言ったら「わかった」と意味不明な返事で会話は終わって歩きだした。
自宅は近いと言っても地下鉄1駅ちょいの距離なんで途中で何があるかわからない。
ネットカフェを出てコンビニへ行かされトイレを借りに行くように言われ男のスタッフに普通に歩いてトイレを借
りた。
意外と目線を合わしていれば見られないと安心してトイレに入ると大学生の子が来て乳首を責めてマラを扱かれフ
ル勃起になったのを確認して、当然ジッパー全開でカウンターのおでんを5種類買えと言われた。
大学生のデカマラには負けるが、俺もフル勃起で17cmちょいあるしGパンはローライズだからジッパーからは出る
ことはないけど、フル勃起のマラの形はジッパーが全開じゃなくても目立つ。
コンビニのトイレで追加して大胆な気分にした。
追加でマラはギンギンで先走りが、また大量に溢れ勃起マラをムリヤリ横に治めてる亀頭部分が完全に塗れ塗れで
Gパンの色が変わり亀頭の形がわかるようになった。
その格好に興奮してマラはギンギンのまま…
追加して気分もエロモードだったので、おでんを買いましたが、やはり店員は気づいてました。
たまに俺の股間に視線がいくのを恥ずかしい気持ちより興奮していた。
おでんを買いコンビニを出た。
まだギンギンなのを確認した大学生は明るい通りを選び歩いた。
でも、危なそうな奴や女が前から来ると俺の前を歩き隠してくれる。
少しマラが落ち着いてきた頃に部屋の近くの小さい公園に立ち寄り、2人でライトの下のベンチで、おでんを食べ
始めたら、今度はGパンのボタンを外されマラをジッパーから出されボタンをとめて、マラをGパンから露出したまま公園入り口にある自販機でお茶を買って来いと…
その前にダウンのジャケットを脱いで薄目のトレーナーの上から乳首を刺激され当然フル勃起で自販機へ行かされ
た。
自販機へ着いた。
自販機付近は明るい…俺の露出した勃起マラの先走りで亀頭が光ってる。
周りに誰も居ない。自分からGパンのボタンを外した…足首まで落ち完全露出したまま大学生の元へ行きお茶を
渡すと、褒められキスしてくれた。
そのベンチで真っ裸になりエロい格好を何回もさせられ写メを撮られた。
日も暮れて暗くなったので部屋へ行くことになり、部屋は公園の隣なんで、お互い勃起マラをジッパーから露出し
ながら部屋へ向かい、着いたら即、真っ裸にされ「キメるんすよね?」とバレていたみたいだから正直に答えて目
の前で濃いのをキメた…
大学生の子は「俺もキメてみたい」と言った。
少し不安はあるけど経験はあると言うし勃起しなくなるのが心配だった。
自分でできると言うし経験あるのはウソじゃないみたいなんで用意だけして渡した。
大学生くんも全裸になりキメ始めた…
すると…
キメを押す度にデカマラがムクムクと大きくなりネットカフェのときより一回り以上デカくなり先走りが垂れ糸を
引いた。
キメ終わると大学生くんの顔はエロい大人の顔になり俺をベッドに押し倒し、乳首を舐めながら俺の先走りと大学
生くんの先走りを亀頭責めしながら早くケツに入れたいらしくオイルを塗り強引にデカマラを押し込んで来た。
ネットカフェで掘られたし濃いのをキメたから今回は前よりは痛みも無く入った。
大学生くんはエロモード全開で「スゲェ!ケミカルキメたみたいにトロトロやん」とか、掘りながら乳首責めし
て「マジ兄貴、女みたいすよ」と大学生くんの言葉に俺は興奮して自分でケツを広げもっと激しく突いて欲しいと
アピールして2時間くらいお互い汗ビッショリになったとき、大学生くんは「1発出したいから出すよ。」「ケツ
の中へ中出しするよ」と言って種付けされたんだけど、マジ凄い量で精子が出てるのがわかる。
大学生くんのマラは萎えることなくギンギンなんで種マンにを楽しむように腸壁に擦り付けたり、種が潤滑油みた
いになるよう全体に行き渡るように長いストロークでゆっくりと動いたりしていた。
大学生くんのマラはギンギンのままなんで、そのまま2回戦突入。
2回戦突入したけど大学生くんも体力的に休憩がいるみたいなんで、休憩しようと声を掛けたが、マラはギンギン
なんで入れたまま休憩と言われ交尾のまま話を始めた。
チャットして良く見に来る気持ちになったよね?画像交換とかもしてないのに…
と、言うと大学生くんと俺は以前にエロ系じゃない場所で合ったことがあるみたいで、大学生くんはわかってたみ
たいだった。
さすがに話でマラも萎えてきたから一緒にシャワーを浴びた。
大学生くんは種は出さないで!と言ったから体を洗いっこしてたら大学生くんのマラは復活…
浴室で立ちバックで掘られバスタブの縁で正常位やバスタフに湯を張り掘られながら浸かったり浴室で1時間くら
い遊んで出た。
結局、朝までヤリまくって3発種付けされ、俺は5回もトコロテンして、2人共、寝てしまった。
3.4時間で俺は目が覚めシャワーを浴びに行こうとしたら大学生くんも目が覚めたみたいで、一緒にシャワー浴びた
いけど、もう少しゴロゴロしよう。と…
朝立ち?キメの残り?大学生くんのマラは元気過ぎる…
当然のように求められたが、もう追加は予定外だからキメなしでケツが大丈夫ならいいと伝えると、丁寧にケツを
解してオイルも多くつけて優しく責め入れた。
時間をかけてしてくれたと言うより8時間ヤリまくったからガバッてるのもあってデカマラは入り少しづつ動き
始めた
やはり気持ちいいから自然に声が出る、2人共キメも切れて素なのにノリ良くエロくで、大学生くんもなかなか
イカないし、3時間後に種付けられお互いシャワーを浴び別れた。
大学生くんが帰って2.3日した頃、ポストにメールアドレスと、あのときのお礼が書かれていた。
チャットで知り合い、それも年下のデカマラバリタチくんなんて、偶然が重なり出会っただけだと思ってたから、
内心嬉しくて即メールした。
大学生くんも気に入ってくれてるみたいなんで、今はセクフレ以上、恋人未満…と、ややこしい位置の関係です。
と、言うのも大学生くんは1人エッチはしないで全てケツで抜きたいとメールで予定を聞いて来ます。
今もハメられたままの書き込みです。
アナル開発したいんですがすぐ切れてしまいます。たまにですが、切れずに痛みもあまりなく相手に逝ってもらう事はあるのですが、ほとんどは切れて後日後悔してしまいます。切れたときも3日後位から傷が治りかけムズムズする感じは好きなのですがw。自分でディルドなども使うのですが、切れてしまいます。徐々に慣らせばいいとは思うのですが、傷の治りを待ってるうちに同じ事の繰り返しのような気がします。多少の出血があってもディルドを入れて広げる方がいいのでしょうか?
何人かの人と付き合っていたんだけれど、正直好きだったのは一番男っぽい人でかなり
強引に自分本位のセックスをされたけれど嫌われたくない一心で合わせていた。
いつも一方的に呼び出されてどうしても行けないと不機嫌になっているのが声の調子で
わかるし、我儘に振り回されたけれど抱かれている時は嬉しくて懸命に合わせていた。
ある日、また急に来いよと云うメールがきてその日はどうしても抜けられない用事があって
その返信をしたらわかったの返事も来ない。
怒らしちゃったなと悲しくなったけれどなんとか頑張ってはみるけどともう一度返信を
しておいた。
その返信も来なかった。
それでほとんど無理矢理その日の用事を打ち切ってしまい、遅くなったけれど彼のアパート
に飛んでいった。
驚かせて喜んでもらおうと連絡はしなかった。
彼の部屋の合鍵は持っていたから驚かせようと静かにドアを開けたら彼のじゃないスニーカー
があった。
ドキっとして耳をすませたら明らかにセックスのときの僕のものじゃないあの喘ぎ声がする。
慌てて僕がドアから手を離したら重い鉄ドアは大きな音をたてて閉じた。
僕は逃げるようにして自分のアパートに帰ったけれど途中で何度か携帯に着信があって、そ
れは皆彼からだったけれど僕は携帯をマナーモードに切り替えて出なかった。
アパートに戻ったけれどなんか彼が来そうな予感がしてここには居たくないなと思っていた
ところに携帯にメール着信があって、てっきりこれは彼だなと開けたら違っていた。
メールをくれたのは付き合っていた人のなかで一番さえないと思っていた人で優しいのはわ
かるけれどなんかぐいぐいと引っ張るものがなくてセックスの時も気遣われすぎてこっちも
草臥れると云う感じでいい人だから断りきれずに時々会ってしまうと云う関係を続けて
いた。
内容はもう遅いから無理しなくてもいいけれど軽く食事でも付き合ってくれませんかと
云う内容だった。
渡りに舟で僕はOKをして直ぐにアパートをでた。
その夜、僕はしたたかに酔っ払って彼のマンションについていってしまった。
気づいた時は朝で、僕は彼のベッドに彼のパジャマを着て寝かされていて、台所からいい匂
いが漂ってきていた。
美味しい朝ご飯を戴いてシャワーを使わせてもらって僕は彼をベッドに誘った。
無理しなくていいよ、彼はそう言ったけれど僕がベッドに入ると嬉しそうにニッコリ笑った。
トーストの香りのするキスをされながら借り物のパジャマのボタンがはずされ僕は彼の腕の中に包
み込まれた。
いつものように時間をかけた愛撫が始まって僕の全身を彼の唇が這い始めた時、僕は彼
の愛撫を遮り仰向けになってもらった彼の体に跨った。
ジェルを塗りつけ彼のものを僕にあてがい僕は乱暴に自分の腰を落とした。
激しい痛みにしばらく唇をかみ締めてしまったけれど僕は彼の上で腰を振っていた。
彼がびっくりした目で見ているのはわかっていたけれど僕は瞼を固く閉じて体を動かし
続けた。
汗がつたわり、僕は荒い息を吐きながら彼の胸に崩れた。
彼は何も聞かずに黙って濡れタオルをもってきて僕の体を拭いてくれた。
その晩、僕は彼のマンションに連泊してしまった。
ベッドのなかで彼は限りなく優しくて僕の体はその優しさにとろとろになってしまってい
たのか彼が僕の中に滑り込むように侵入してきたときにはなんとも言えない一体感みた
いなものがこみ上げてきて僕は声をだしてしまった。
僕の喘ぎ声は本物で勝手にもらしてしまう声だったから、僕にもそれが聞こえて自分の
喘ぎ声に自分で興奮してしまうという有様になってしまった。
ついに彼が耐え切れなくなってそれを告げられたとき僕は思わず、本物を出して、生で
出して、と言ってしまった。
彼が引き毟るようにコンドームをはずして猛り立ったものを突き入れてきた時に僕の頭は真っ白、彼が大きく腰を使って僕の奥深くがメリっと裂けたところに熱いマグマが放出されて
僕は快感に震えながら大きく仰け反っていました。
幾度も幾度も快感の波が押し寄せ、打ち寄せる波に押し上げられ、引く波に抗い彼のも
のを離すまいと締め付るたびに彼が小さくうめき声をあげ、僕も喘ぎをもらしていまし
た。
全てが終わって、腰が抜けたように気だるい体を起したとき僕は自分の腹を汚した大量
の自分の体液に驚きました。
一部は精液ですが明らかに精液とは違うさらさらとした透明な粘液が腹をつたってシーツに
大きな染みをつくっています。
僕の体には彼が残した彼の精が仕込まれていて、それは僕が体の緊張を解くとこぼれだ
しそうです。
彼は萎えたけれどまだ半分勃起の気配を残したものをダラリとさせて大の字で大きな息を
吐いています。
目線が合って彼が言いました。
最高だったね。
ける
ゲイ専の出会いサイトで知り合った人と初めて掘られてトコロテンしちゃいました。正直きつすぎて苦しくて、ティムポも萎みきっていたのですが、突かれている最中にいきなり射精したのでショックと恥ずかしさでわけわかんかった。それからトコロテンにならないけど、相手との相性ってあるんですかね?
175#73#41愛知県。普段はハリガタ穴に入れて穴るします。穴感じ過ぎてイクイク連発です。射精はしないですが、長く突っつくと感じ過ぎて小便タラタラ。これも気持ちいいです。
潮吹きですか!凄く気持ちいいんですかね?
是非詳しく聞きたい。マジ興味ありますよ
自分は既婚者ですが発展サウナでトコロテンさせられ
こちらの道に入りましたがたまには女ともHするんで潮吹きさせた事もあります
昨年の年末、帰りの通勤電車(発展車両)で高校生三人に痴漢されたのがキッカケ。
一応、痴漢行為なので次の駅で3人を降ろして話をしようと改札口を出ると、話聞くからヤラセテと図々しい
限りだか、奴らは俺がウケである事を知っていての犯行だったらしい。
水泳体型で格好いいくせしてケツもろ感なんだね。
奴らも今時の奴らだから腰パンなのわ分かるが当たってる位置は3人ともへそ上で車内で上着を少しあげると
高校生かよと思うほど立派でデカイ亀頭が半分頭だしてボクサーの中で苦しそうだった。
駅前の公園のトイレに行き、今日は4人で出して終わりにしようよ。と障害者に入ると3人は簡単にボクサ
ーだけになったので俺も同じ格好になると、マッパでみたいと聞くのでうなずくとボクサーの上からでもく
っきり腰横まで無理矢理曲げられたのが分かる。
3人がボクサーを降ろすとガチガチに固そうな500のペットボトルのような赤黒くいデカマラき玉袋も割れそ
うなくらいパンパンな上に卵の小さいサイズが2個に根元をリング3連にしてる。
見た瞬間欲しくなったが我慢して俺も脱ぐと、やっぱりそうかぁ、さっき触った時かなりデカマラと思った
けど俺たちと互角だよ。
普段からヤッバリングやってるしそれも五個してるし。今日はしごいて五発目出そうぜには驚いた。
3人の姿に興奮して一番早く出したが量は勝ったと思った。
ファミレスで話聞くと、前からターゲットで今日はリングが良く見えて後ろだったから遊んでみたんだ。
3人中1人だけバリタチで2人はタチリバで3人で週3回土日使ってやりまくってるみたいだ。
それもキメでガッツリで3人だけだから生種らしい。高1からキメ出して、掲示板で親父廻してはもらってる
みたいだがやりてぇと思うとズボンの中でビンビンになると隣のバリタチ君がファスナー降ろし俺の取り出
しいいよ、今度2人掘ってやって。いい思い出きるから。
結局、そのまま別れバリタチ君とだけアドと番号交換して別れた。
3人とも少し先の駅なんで早速来月おれの家でやる事にした。金曜日の夜からがいいと言うのでOKしたら俺
たちとやると金玉空になるよ。兄貴の3人で空になるくらいやってやるから。
確かに奴らとやるならネタ代は勘弁だな。
公園で一発出したら小便でも出そうぜと下半身マッパで移動してみせあいながら二発目だ。それでもボクサ
ーに無理やりだ。
約束の日、帰りの電車の中で待ち合わせをして3人が若いリーマンとやりだした。かなりのラッシュのためリ
ーマンはズボンを卸されケツに入れられて快感を我慢している。3人は種付けしたがリーマンは3人から離れ
ズボンの中で出したらしい。
駅に着くと、ここで待ってとスーパーの中に、5分後に戻ってきたら目のやり場に困るジーンズでなおかつ
ノーパンで。亀頭、竿、玉と微妙に見えたがリングが多いように見えた。
エレベーターに乗ると、我慢できないよと脇から出してガマン汁を塗り光だした。そのまま部屋にはいり、
風呂沸かしてるとマッパで雑談だし。いつからそんなにデカイのと聞くと、小5で皮半剥けで半ズボンか
らよく顔出してたらしい。
中学で知り合いになりみせあい、扱きあいで中2で3人ともズル剥けで先輩の包茎みつけると部活の着替えを
隠さずにやってたらしい。風呂を簡単に済ませていよいよ本番だ。
買ってあったのを各自分けて仕込み開始になる。
こいつらスゲェと声が出る程ギンギンで極太に長竿に今日は3人とも5連してやがる。わざと俺は仕込みを
遅らせ、3人が焦点があってない目の前でしごみだす。
過ぎに亀頭がデカクなり竿はガチガチで青筋くっくりで玉袋はリングで玉訳してるのでパンパンに膨れあが
った。今日は俺はリング10個を見せたら、やっぱ兄貴だた者じゃなくエロだな。全員でシャブリだし、俺は
ケツマンがトロトロで4人して頭真っ白のエロが居るだけである。
俺がバリタチ君のしゃぶるとすげぇ気持ちいいと口の中でまたデカクなりだした。あとの2人はケツマンと
俺のを扱き簡単に終わった。4人とも話す間もなくリバ2人を責めてみだすとウケになると可愛くなりデカ
マラ入れてほしいとネダって来たので、タチはほとんどないので根元まで一気にいれたら駄目と言った途端
にギンマラからトコロテンでザーメンが溢れだした。結局、2人に種付け四発して今度は俺の番だと喜んで
ると兄貴追加してやろうぜ、今度は兄貴最初に仕込んでやるからとうのみしたのが間違えで仕込み半分でガ
チガチから極太になり亀頭から汁垂れ流しでケツマンがガマンできない。
3人も仕込むと同じでバリタチ君は持参リングでなんと15個にして雁首はすげぇ格好よく赤黒から真っ黒に
なり奴らのガマン汁が床に落ちたので舐め出すと、もっと良いもんやると3人の見てバリタチのを口で他の
二本はすぐケツマンに入れ、これで完全に狂いだし3人で交代で二本挿しでたましまくり途中からリバ2人
のもガン掘りで、誰も覚えてないが10発は出しまくり、最後は3人の中心に俺が入りぶっかけで顔と体の奴
らのザーメンで自分のしごいたら真っ白になり手に取って舐めたらキメ種なんで最高にうまく、俺は3人に
ぶっかけバリタチ君が汁出した俺の極太舐めだし口にも出してと言うので頭押さえて根元まで入れたら一瞬
てのうごきが止まったのでしたみたら真っ黒なガチマラからドクドクしばらくでっばなしでリバの2人もタ
イミング合わせて同時に連発。休みを少し取ろうとリバ二人に買い物頼んで、昨日夜電話で話をした二人て
生交尾だ。見送ると玄関でバックでいいきもちで自分で腰振り亀頭を狭いところに入れて瞬間に熱い沢山の
量が腹に伝わったが、入れたまま別途で騎乗、正常、タチマンで奴は8発種付けで俺も五発射精した。
途中で連絡が入りまだ帰って来ないので風呂場で浴槽に入りながらバックからはいささかトコロテンしてしま
った。鏡の前で二人で掛け合い、クチマンに射精。バリタチ君に飲めると聞くと、実は彼もウケ出来てると知
った。彼の口から聞いたその矢先に俺に乗っかってきて自分で腰振りながらトコロテンの連発で二発種付けし
たら、もっと欲しいから今度二人がいいと切り出してきた。奴は掘られてる間中トコロテンで俺が舐め出すと
あ〜あとクチマンに出したのでキスしてわけあった。日曜日の朝まで何でもありでやりまくり、昼過ぎに解散
をして掃除しだしたらあちらこちらにザーメンがあり、かき集めて舐め出すと、やりたくてしょうがなくなり
はりがた二本いれて三発出して楽になった。夜になりバリタチ君から連絡きて、兄貴のせいでケツマンが欲し
がって、別れてからも極太真っ黒だよと聞いたら実は俺もおなじて明日の準備しと来いよて誘った。後でサー
ビスするの意味が分からないまま奴が到着した。
学生服は納得だか、ズボンのウエストから丸出してきやがった。真っ黒に光ってうまそうなだ。
中に入るとマッパになり極太のデカマラにリングを8個している。
兄貴も脱げよと降ろした瞬間やつがギョとした。
俺は根元に七個、玉に五個、竿の根元に七個、雁に五個して待っていたからだ。奴曰く、兄貴マジエロイし
キメると更にデカイからリバ2人喜んでましたよ。
じゃ盛りたいんで仕込みますよ。仕込み終わったら奴が俺に乗っかりがん掘りしたら2人の時は沢山種付けし
てと俺から離れなく、三時間ほりぱなしで、タチもいいなぁと言うとシャブリ出して兄貴のだったら全部飲む
からねと普段とは違い可愛くなり三発出したらきれいに飲んで奴も出していた。
夜中に近くの発展公園に2人で書き込みしてギャラリー募集して、野外が初体験みたいで興奮して俺がタチマ
ンで掘ると、自然にトコロテンが出るみたいでギャラリーから2人してデカマラいいすねと誉めてもらい上機
嫌で帰宅した。
朝まで2人で寝て、起きたら目覚めの一発とシャブリだしだしあいをした。
奴か弟のようで可愛く、俺とは半々でタチウケだから最高。
今年になってから俺のの家に転がり込んでがっつりは週末で普段は自由にやっている。
2人ともやり過ぎでキメなくても黒くなり、2人ともリング四個常用してる。
たまに俺が残業で遅いとマッパ待機でいきなりシャブリだし。そんな時は2人して出しまくりで可愛い奴。
ネタ仕入れのにバイト始めて、隔週で分けている。
奴はまだデカマラ成長期らしく平常時でもボクサーに収めるのが大変みたいだ。
今も投稿しながら奴のクチマンに二発出して、奴は三発種付けしてご機嫌。
この頃は奴めトコロテンが平気でガマンしなくてダラダラ垂れ流しやがる。
俺は182*76*26
奴は170*56*17
もう5年位前、ラも5もショップに売ってた頃の話。
当時、大阪に住んでいたんやけど、遠方に一人メル友が居た。
その人が大阪に会いに来るって事だったので、ホテルにお邪魔する事にした。
勿論やる気で。
部屋に着いたのが21時位。
洗って仕込んで開始したのは22前位だった。
一年半位メル友やってたのに、相手のプロフ(ガチムチ)と相手が生派のタチって事しか知らなかったから、
しゃぶろうとしてビックリ。
タイトな下着から『デロンっ』って感じで半起ちのマラ。
メールで普通サイズって聞いてたけど…。
半起ちで『指が長いね』って言われる俺が握っても親指と中指の爪で握れる感じでした。
その人はフェラされるのが苦手みたいで、すぐに生で入れてきた。
当時の俺は少し痛がりながら根元までくわえこむ。
勃起して、20センチ位になってるマラが激しくピストンして、ラは相手に吸わされまくりで、処理道具扱い。
後ろからベッドに押し付けられ、ラを吸わされながら掘られてた。
意外とすぐに『一回イッて良い?』って良いながら中でビクビクしてる。
『案外、さっさと終わる系?』って思ってたら、そのまま第2ラウンド。
正常位で半端ないピストン。
ほとんどラは顔に押し付けられっぱなしで俺は処理マンコ。
1時間位して、更に中だし。
そのまま第3ラウンド突入で突然種マンから抜いたと思ったらそのまま喉マンへ種付け。
俺の体は自分のトコロテンと潮でぐちゃぐちゃ。
ちょっと休憩しながら、
『絶倫ってコレの事?』って思ってたら、5を追加してきた。
気づいたら朝5時。
追加の後、2回中だし、1回口、1回顔って感じで。
内容はブッ飛んでよく覚えて無いけど今考えても凄いH。
その後も何回か会ったけど、やっぱり最初のが一番良かったかな。
長くなったけど、忘れてしまわんうちに書き留めておこう。
上野の発展サウナでの3Pです。
私は、3F広間でおじさん達の二本のチンポをそれぞれ交互に尺八していました。
もっと感じて欲しくて、口を大きくあけて、2本同時にしゃぶりました。
二人とも「うぅ…」って喘いで私の口にピストンしてきました。
大勢のギャラリーに取り囲まれて「ああ、イクよ。イク、イク。」
ドクドクドクッて熱い精液がぶちまけられました。
もう一人も「俺も。イク、うっ、全部飲めよ!」って射精しました。
さすがに二人分はスゴい量でしたが、こぼさないように飲み込んで
二本のチンポの先についた残り汁を口で綺麗にしながら、
指で自分のケツマンを穿っていると、「掘ったる。ケツマンむけろや!」って命令され
四つん這いに。すると、まだまだ元気なチンポをいきなりズポッて入れてきました。
『うがっ、ううう、ふぅぅ…んっ…』「ほら、もっと締めてみろ。」
ヌチャヌチャと音を立てていきなりの高速ピストンで突き込まれて
ケツマンモロ感の私は声を出せずにはいられませんでした。
『んっ…んっ…うぎぃぃぃっ!もっと、もっと』たまらないです。
するともう一人が四つん這いの私の下に、仰向けに潜り込んできました。
そして私のケツマンにギンギンのチンポをあてがってきて
一本チンポがまだ刺さっているケツマンに亀頭がニュルッと吸い込まれました。
ギャラリーからも「スゲエ。二本挿しだ。」「初めて見た。」と感嘆の声が。
ケツマンがグワッと拡げられて、2本のチンポが交互にずっこんずっこんって…。
『ああ、凄い、凄い、イク、イクう。』「俺もや!」「中で出すよっ!」
二人とも、さっき出したとは思えないほど大量にドクドクと射精しました。
私も痙攣しながら四つん這いのままトコロテンで射精しました。
初めてのトコロテンは浮気でした。
少しMがあるので彼には文句のつけようがないくらい愛されているけどもやもやが募る
ばかり。
もやもや晴らしにサイトのチャットで話しで打ち明けたら絶対秘密にするから会おうと
云うことになってしまいました。
呼び出されてその人のBMWで六本木のAというSM系のラブホに連れていかれ、部屋
に入るといきなり毟り取られるように裸にされて上半身を緊縛、亀甲縛りという胸が飛
びだすような縛りでかろうじてよちよち歩きができるだけの状態にされました。
そのままジャグジーに連れていかれて鞄からとりだした太いエネマシリンダーで浣腸を
されてもう苦しくて入らないというところで太いアナルストッパーを入れられました。
普段なら入るはずもない太いアナルストッパーだったけれど浣腸液で苦しみ悶えていた
身体はあっさりそれを受け入れてしまっていました。
油汗を浮かべて苦しんでいる私の姿が綺麗だと耳元で言われても私はもうそれどころで
はありません。
永遠にも思えた苦しみで気が遠くなりかけたとき押さえられていたストッパーが抜かれ
て私は恥辱の極みを味わいました。
私はその日は食事を控えて事前に綺麗にしておりましたので噴出したのはやや色づいた
浣腸液ばかりでありましたが排泄の瞬間を見られているという初めての体験でその恥辱
感は例えようもありません。
身も心も消耗し尽くした私は縛めのまま部屋に連れていかれ、彼が引き開けたカーテン
の向こうには木馬がありました。
木馬の鞍の前部には男性器を模した突起があり私はそこにまたがらされました。
後ろに彼がまたがり私の腰を押さえてスィッチを入れましと木馬がゆっくりと振動、ロ
ーリングを開始しました。
必死に鐙で身体を支えるのですが木馬の動きが早くなると身体を支えきれません。
あっと云う間に木馬の突起が私の身体に食い入り私を犯してしまいました。
彼が私の前に手を回し私のものにリングを嵌めてしまいます。
それは私のものを締め上げ限界までに充血させてしまいます。
彼が私の乳房、それはもう乳房としか言い様の無いくらい緊縛で見事に突出させられて
いますがその乳房を捻り上げてきました。
私は木馬のうえで悶絶し噴き上げてしまいました。
私のアナルは木馬に犯され、乳房をいたぶられてはいますがそこは放置されています。
初めてのトコロテンでした。
それから私は緊縛の姿を吊るされ、新たな縄が股間に食い込む縛りが加えられてつま先
立ちの姿勢で鞭を受けました。
鞭は容赦なく突き出した乳房、太腿、その内側、尻と場所を変えながら行きつ戻りつを
繰り返し振り下ろされました。
あまりの苦痛の連続に痛みの感覚を失いかけたときにその鞭が局所に飛んできました。
絶望的な苦しみに声もでません。
倒れかかるように崩れた私はベッドに投げ出されました。
両足をつかまれ折曲げられた姿勢でむき出しになった私のアヌスに彼のものがあてがわ
れているのがわかります。
お前は犯されるんだ、俺に犯されて俺の体が忘れられなくなるんだぞ。んなと卑猥なオ
マンコなんだ、犯される前からオツユをこぼしてやがる、お前は娼婦だ、俺に身体を売
る娼婦なんだ・・・、彼が耳元で囁き続けています。
その瞬間、木馬に犯され嵐の鞭を受けた私の身体が苦痛に引き裂かれました。
それほど彼のものは大きかったのです。
彼に後ろから犯され腫れあがった乳房をわしづかみされて私は2回目のトコロテンをし
てしまいました。
彼は約束のゴムを取り払いお前の身体に俺の雄汁を植えつけてやる、生の精液で妊娠さ
せてやる、それでいいかと言いました。
もう思考回路がショートしていた私はうなずきました。
縄目が解かれて無残な傷跡の残る身体をジャグジーでマッサージしてくれながら彼が言
いました。
縄目はマッサージで見た目はほとんど取れる、でも鋭敏になったはだの感覚はとれない
し多分君は素養が充分にあるからこれが忘れられなくなるかもしれない。
君は可愛いし素敵だから、恥辱のときの顔はなんともいえないいい顔をしていた。
今日は最高の思いをさせてもらった、できればこのまま付き合いたいと思う。
ジャグジーのなかで私は彼の膝に乗せられました。
彼のものは固くなっていました。
私が腰をおろすと私の身体は彼のものを受け入れはじめました。
君は身体が柔らかいんだね、僕のものをすんなり受け入れれる子は少ないんだよ、締め
つけも強いから素晴らしい身体をしているんだね。
私たちはジャグジーを出てベッドにいきました。
そこで初めて普通のセックスをしました。
彼が私の乳首を吸うと腫れあがったままの鋭敏な感覚が戻り私は快感に溺れました。
彼のものが私の身体のなかにおさまり彼が動き始めると私は声をたてずにおられません
でした。
私が耐え切れずに3度目のトコロテンをしたあと彼が2度目の射精を私の体内に放ちま
した。
彼が出すぞ、君のなかに出すぞと動きを早く深くしたとき私はまた勃起させてしまって
いました。
君にはほんとに娼婦の性があるようだ、本気で付き合いたいと思ってる、BMWでアパ
ートの近くまで送ってくれ車から降りようとする僕の手に折り畳んだ1万円札を押し付
けて彼が言いました。
浮気でした火遊びでしたが、彼の車が行ってしまったあと私は何度も彼に電話をしたい
と思いました。
もう一度迎えに来て欲しい、僕はそうつぶやいて帰宅しました。
彼はまだ帰っていませんでした。
私は熱いシャワーを浴びながら縄目のあとが残っていないか確かめました。
伊勢崎町のホテルに呼び出されて☆ご奉仕してきました
拘束されて☆おもちゃでお尻をたくさんいたずらされちゃって♪
それだけで☆びくんびくん感じちゃいます
先の曲がったおもちゃでGスポットをぐりぐりされて☆おしっこが漏れそうな感じと快感が入り交じって「きゃうん♪あぅん!」って声が止まらないの
おもちゃをズボッて抜かれて☆代わりに大きなおちんちんにすごい勢いで貫かれて☆
いろんな体位で責め抜かれました
そのうちおちんちんの先でGスポットをぐりぐり掻き回されて☆「ぅあうあぁ〜!」って悶絶してドライ逝きしちゃいました♪
ちょっとだけ休憩をはさんで☆ツラかったけど騎乗位でIN☆
またしたからぐりぐり突き上げられて☆
「あっあっあっあっ!」
ぞわぞわと背中を這い登る感覚といっしょに「びゅるっびゅるっ!」って音がするような勢いで精子を噴き出して果ててしまいました
「俺のこと一生忘れなくさせてあげますよッ!…ッ!」
入れたら早速、激しいピストン運動。
もう慣れたようで逃さずにポイントに当たる…
「ハァッ…!ん〜ん〜ッ!」
カラダは脱水症状になるんじゃないかと思うぐらい汗をかいて熱い。
体内をかき回され気持ち悪いはずなのに、チンポは突かれる度、何かが押し出されそうだ。
目が見えないからこそ余計敏感になり、快感だけが直接、脳に響く。
「ア…ア…イひんッ!んんッ…あぁ゛ッ!!」
俺は枕で顔を抑えてたがもはや声を抑えれてなかったと思う。
肉棒をグルンとかき回し前立腺をこする。
「ひいッ…ん!!」
脳がしびれ股間もそれと同時に反応して彼のモノも締め付ける。
一旦休んだかと思うとズンと突いてきたり俺に休むヒマなど与えないように責めてきた。
「気持ちいいですか?」
「ハァっ…うん。もっ…しんどッ!」
若い体育会系の体力には驚くばかりである。
ノンケなのに恋に落ちそうだ。
「ホントですか?」
意識が朦朧とする中、彼が目隠しをはずしてくれた。
するとボヤっと目の前に人影が見えた―
それは鏡に映った快楽に悦ぶ俺のカラダだった…
俺はその姿に目が釘付けになった。
眉がハの字にまがり、鼻の穴が開き、口からはヨダレを垂らし、頬は熱と羞恥が交じりピンク色になっていた。
俺はあまりにも自分の情けない姿に嫌悪し、枕に顔をうずめた。
すると彼の大きな手であごをつかまれクイっと無理やりあげられた。
「ちゃんと見てくださいよ…自分のカオ。」
頬をぺろりと舐められる。
「あ…あ…ッ」
打ち寄せる快感に、シーツを強く握ることで、耐えていた。
オレのココロの中で何かが壊れ、もうどうにでもなれと思った。
すると、股はしっかり開かされたまま、俺の後ろに添い寝する体制になった。
「俺のちゃんと入ってますよ、ホラ!」
「イヤぁ…。ン!!」
見ると、俺のアナルには彼のデカマラが出入りし、窮屈そうに締めつけている。
俺のチンコはビンビンのまま我慢汁か精液かわからないものが出続けシーツを濡らしていた。
「コレがいいんでしょ?」
彼の指が俺の口内をかき回す。
「アァッ…ん!ひぁ…!ふッ!ひ…いひよ!すごく…いいッ!アぁん!!」
俺は何かにすがりつかずにはいられず、彼の腕にしがみつきながら、指を舐めて応えた。
「き…キモチっ…ええ!もっとぉ!」
「センパイ…ッ!」
「好き…」
「ホント…ですか?」
「あぁッ…ホンマに好きぃ!だからぁっ!おねがい…!オモチャに…して?」
「いいですよ…ッ」
「イキそう…っす。センパイも一緒にイキましょ?」
「うんっ…イキたいッ!」
彼は俺の張り詰めたチンコに手を伸ばし、入れたまましごいてくれた。
「ハァッ…マジで…すき…」
俺は気持ちよさのあまり恥ずかしいことを言っていた。
さすがに彼の息も荒くなってきた。
「ア…っイキそッ!あぁッ…イク!ウッ!!」
彼はしごくのをやめ、子供のようにギュッと俺を抱きしめた。
彼のチンコが俺の中で膨張し、七日間分の精液が俺の中で10回ぐらい、ビュルッビュルッと出された。
「イクイクぅッ!んうっ!!」
俺も彼の肉棒の収縮を感じながら自分でしごいてほぼ同時にイッた。
― ― ―
中出しまでされ、プライドをズタズタにされた俺は、ベッドの端に座ってさめざめと泣いていた。
彼はそんな俺の後姿を見ていた。
「センパイ…」
彼は俺の背中に手をあてた。
「触んな!!」
「センパイ、ごめんなさい。センパイが可愛いい声で鳴くからつい…。」
「うっせぇバカ!変態っ!」
もう、涙が止まらなかった。
「センパイ!泣かないでくださいッ!」
すると彼は俺を両手でギュッと強く俺を抱きしめた。
彼はなかなか放してくれず、俺が泣き止むまでずっと子供をあやすように抱きしめていた。
でも結局、朝まで2回もカラダを許してしまいました。
おかげで翌日は何度もトイレに行ってました。
熱は下がったものの、出てくるのは彼の精液ばかりww
まぁ前日から調子が悪かったので、誰にも怪しまれませんでしたが。
後、彼にシャツを貸したことがあって、それが返ってきた時は彼の匂いをかきながら、このことを思い出して
ヌキました。