死に様フェチの部屋



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この部屋のアドレス:027 Maison de Metro 7, City Center, METROPOLE21

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<オーナーのメッセージ>
ここは映画やドラマのアクションシーンに付きものの
”死に様”に興奮してしまうというちょっと変わったフェチの部屋です。

2時間ドラマで毒を飲まされのたうち回って死ぬ哀れな犠牲者、
体中に被弾し蜂の巣になってもんどりうって倒れる犯人、
敵対するヤクザからのリンチを受けて全身血まみれで撲殺される組長、
ヒーローにあっけなくやられるショッカー、主役にめった斬りにされる悪代官、
産業スパイに拉致され悲惨な拷問を受けた挙げ句に口封じに絞め殺される科学者
など・・・かっこいい死に様から無惨で情けない死に様までなんでもOK!

憧れる死に様、忘れられない名シーンなどの情報交換やフェチ談義のほか、
実際にプレイとして死に様を晒したい人、もしくはヒーローor悪役として人を
殺して、その死に様を堪能したい人(もちろんシチュエーションプレイとして
ですよ!)との情報交換や死に様プレイの相手探しなどにお使い下さい。

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B削除の際にログなどを保管することは行いません

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無題 投稿者:蟹春(9月4日(土)08時30分07秒)
色々な死に様を鑑賞したい。
苦しみ抜いて死んで行く壮絶な芝居の巧い奴と
死刑プレイを楽しみたい。

こんなカニバルストーリーD 投稿者:りょ(8月30日(月)21時38分10秒)
亮が必死で扉に向かっている最中、今まで亮がニュースで取り上げられた時の映像や
、俺が試合を観に行って撮影した亮が華麗にプレーしている映像を地下室の壁に
映した。
壁に映し出される映像の亮と、今、目の前にいる亮の無様なギャップが俺を興奮させた。
 もちろん扉に到底間に合うはずは無かった。俺の仲間は重い鉄の扉を締め陽の光を遮
断した。
「ターイムオーバー」
俺は亮の首根っこ辺りのユニフォームを後ろから掴み持ち上げた。
亮の身体は強引にひざまずく形になり、ユニフォームが亮の前首に食い込んで苦しそうな顔をした。
それから、仲間と三人掛かりで天井からぶら下げたチェーンに水平に鉄棒を取り付け、亮の手首をその鉄棒に縛り付け、大の字になる形に吊り上げた。
すでにスパッツからは失禁した尿が滲み出ていて床を汚した。
「このやろう、また床を汚しやがって」
亮のユニパンツを下ろし、カッターでスパッツを引き裂き、脱がし、亮の口に突っ込んで猿ぐつわの代わりにした。
 そして、俺はユニフォーム姿の亮にしばらくの間抱きついた。
それから、ユニフォームを胸の辺りから思い切り素手で引き裂いた。
その後、三人掛かりでユニフォームとアンダーシャツを素手で四方八方に引き裂いた。亮を輝かせていたユニフォームは見事にボロ雑巾になった。
足をザクザクアイスピックで刺しまくった。白いユニパンツが赤く染まる。
あまりの苦痛で、口の中に入れたスパッツだけでは猿ぐつわの役目を果
たさず物凄い勢いで泣き叫ぶ。
そこで、スパイクシューズを脱がせ、亮の口にぶち込んだ。
もう片方はケツにぶち込んだ。この時点で亮の意識はなくなった。
その間に、亮の身体にアシックスジャージや引き裂いたユニフォーム、エナメルバッグを巻きつけ火を付けた。ユニフォームはみるみるうちに溶けていった。
良く焼けた亮は他の何よりも美味しかった。
これで、ずっと亮は俺の身体の中いて、俺の物になったんだ。


こんなカニバルストーリーC 投稿者:りょ(8月30日(月)21時24分53秒)
俺はあまりに緊張し過ぎて亮を見ながら呆然としていた。亮は少しうつむいて正座していたが、俺は亮の髪を両手でワシ掴みし、俺は自分のマラを出し亮の口にぶち込んで強制フェラさせた。
その後、後ろ手に手錠を再びはめた。
「亮。最後にチャンスをやる。
今開いている向こうの扉から出れればお前を今日解放する。」
50メートル程先の扉からは亮が3日ぶりに見るだろう青空が見え陽が差し込んでいた。亮は初めて自分から俺に顔を向けた。
「ただし条件がある」
ニヤニヤしていた俺の仲間は、いきなり亮をうつぶせに押さえつけ、俺は隠していたメスのような鋭いハサミを取り出し亮の両脚アキレス腱をサッカーソックスの上から切断した。
鈍い音と共に亮の悲鳴が地下室にこだました。
俺は亮の手錠を外し。
「今から二分だ!あの窓から出たら解放する。」
泣きじゃくりながら、両腕だけで、まるでユニフォームで床を掃除してくれているかの用な格好で扉へ向かって行った。


こんなカニバルストーリーB 投稿者:りょ(8月30日(月)21時23分15秒)
俺は拉致してから初めて亮に餌を与えた。犬の餌のカンズメをエナメルバッグに入ってたサッカーシューズに入れ食わせた。水分は腸に全部詰め込んだジャージを出して、そこに水を含ませてジャージを舐めさせることにより採らせた。
そして、初めてその後は何もすることなく、拘束もしないで檻の中で睡眠を取らせた。一つだけしたことは亮の腕に注射針を差し血液を一晩抜きとっただけだ。
三日目
翌朝、檻の外から水圧を強くして裸の亮をホースで洗いながら起こした。手錠を外し、タオルで身体をふかせた。その後、拉致った際に一緒に持ってきたエナメルバッグを檻に入れた。
「亮。今すぐに準決勝の時と全く同じようにユニフォームを着ろ」もう亮は従うしかない。少しでも動作が遅かったり躊躇ったら、電流でも流してやろうと思ったが…
 やっぱりユニフォーム姿の亮は裸でいる亮よりも、制服を着ている亮よりも数倍かっこ良かった。ピチピチの長袖アンダーシャツは首まであり、首部分に校名がローマ字で書いてあり、ホーム用の青色のゲームユニフォームとパンツは白色、パンツから見える青色スパッツ、白色サッカーソックス、スパイクシューズ、まさに俺がいつも憧れで見ていた亮が目の前にいた。

こんなカニバルストーリーに萌えるA 投稿者:りょ(8月30日(月)01時02分32秒)
2日目
土から出ている亮の頭の部分にダンボールを被せ、翌日の夕方まで置き去りにして俺たちは家に帰った。
 翌日の夕方、わくわくしながら俺は亮の埋まっているとこにいった。それは早く亮に報告したいことがあったからだった。
亮は生気を奪われたかのようにぐったりしていた。
「亮!今日は亮が出場するはずだった県予選の決勝だったよな。やっぱりお前がいないチーム、決勝は負けたぞ!予選敗退だ!あはは、まっお前にはもう関係ないか」
亮は顔を真っ赤にして悔し涙のようなものを流していた。
「あはは!いい気味だ!」
俺は亮の顔を蹴った。それから
亮を土の中から引きずり出した。俺の期待通り、いつも学校帰りには輝いて見えた青の校名入りのジャージは泥で汚れ、失禁もしていた。
「テメ〜!ジャージの中で漏らしたな!」
縦横1メートル程の鉄の檻に閉じ込めた。
その後、四方が透明な大きな水槽を用意した。
「しゃーねーな、亮。今から身体とジャージごと綺麗にしてやるから」
そい言うと俺は、天井からチェーンで亮の入った檻を吊り上げで、一気に水槽の中に落とした。ジャージ姿のまま、水中で苦しんでいる亮の姿は可愛いかった。こんな亮を見れるのも俺だけだ。
二分沈めて、30秒引き上げてを30分程続けた。引き上げる度に、亮は泣きわめきながら「ごめんなさい、助けてください」と言ったがしまいにその声も出せなくなった。あまりにも試合の姿と違う亮が見れて興奮した。
その後、檻から引きずり出した亮は、床の上でぐったりしていた。
その間にジャージのズボンを下ろしてケツに大量の浣腸を入れてやった。またも俺の期待通り、ジャージの中で亮は排泄した。
「おい。ジャージの中は糞をするところなんか?キャプテンさんよ!出したものはちゃんと始末つけてもらうからな!」亮のあごをつまみながら言ったあと、俺は亮から上下ジャージを脱がせた。ジャージの下は、普通にパンツとナイキの練習用シャツを着ていた。その場で引き裂いて、そのライターで燃やしてやった。俺は大きな透明のゴミ袋を用意して、そこに上下の糞で汚れたジャージとローションをたっぷり入れて袋の中で混ぜ合わせジャージにローションを染み込ませた。その時、亮はただ震えながら俺のやってることを見ていた。
俺は協力者2人に裸の亮をうつぶせに、また股を広げさせた状態で押さ
えさせた。さすがにサッカー部なだけあって締まったいいケツしていた。俺
はそんな亮のケツの穴を破壊したかった。だからジャージの上下を亮のケツの中に詰め込んだ。
「テメ〜の糞ジャージを腸に戻してやるよ」
亮はもの凄いうめき声と奇声を発した。ズボンの右側にはアシックスのマークが付いていて、試合のユニフォームと同じゼッケン11とプリントされていた。    その部分だけが、ケツからわざとはみ出すようにした。まるで、ジャージのその部分が犬の尻尾のようになっていた。
ケツにジャージを詰め込む時にどうやらケツが裂けたらしく血だらけになっていた。でもちょうど良かった。
なぜならば、ケツをガバカバに出来たからだ。
2日目の今日は、亮のケツの穴の客にレンタルする約束をしていたからだ。本当はあまりレンタルはしたくなかったんだが、今回の拉致計画でかなりお金がかかってしまったからしょうがなかった。
レンタルする相手は、同じ嗜好で、サッカーファンの40代の会社の経営者おじさん3人と、40代のおばさん一人、あとは今まで彼氏ができた事がないという80キロ以上はあると思うブスな女だ。一時間50万でケツの穴だけ好きにして良いと言う条件で貸すことにした。もう完全にノイローゼー気味で生気のない亮を、亮の腰位の高さに合わせた机に上半身をうつぶせに曲げて拘束し、両足は股を広げる感じで立たせ、ケツが机の反対側になるようにした。
 どの客も亮の姿をみて驚いた。なんていっても、もうプロ入りが決まっているようなサッカー部のケツを犯せるなんて思ってもいなかったのだろう。
みんな思い思いに亮のケツを犯して楽しんで行った。
2日目はこれで終わった。本人には告げていないが明日が最後だ・・・

こんなカニバルストーリーに萌える@  投稿者:りょ(8月30日(月)01時01分04秒)
今日決行しなければもう亮は手に入らない・・やるしかないな・・
亮といってもただ同じ学年というだけで、俺と亮とは何のつながりもない。
亮はサッカー部のキャプテンで卒業後はすでにJリーグ入りも決まっている。
俺の学校は全国にたびたび行く強豪校。そんな学校のキャプテンになるなんて、
亮はずっと小さな頃からサッカーをやっていたんだろう。
俺みたいな帰宅部の奴とは全然異なって亮はいつも輝いていた。校名入りの青のアシックスの上下ジャージ姿やユニフォーム姿は誰がみてもかっこよく文句ないし、常に亮は他のチームメートからの信頼も厚く周りには、男女関わらず多くの人間が集まっていた。そんな亮を俺はいつも影から憧れとしてみてることしか出来なかった。だがそれが日に日に俺の中で勝手にジェラシーに変わり、歪んだ恋に発展した。今日は密かに集めた同じ嗜好の奴ら2人と亮を拉致った後、破壊し、俺の身体に取り入れる決行日になる。ごめんよ、亮、もう君を二度とサッカーが出来ない身体にさせてあげるよ・・・
全国大会への切符を手にする目前の県予選準決勝の試合で、亮が大観衆の中でFWとして、キャプテンとして活躍している姿を観戦しながら俺は思った。

決行
試合が終わり、俺たちは事前の打ち合わせ通り決行するための配置についた。
準決勝に勝った亮は、いつものように仲間と別れて、上下ジャージ姿でサッカー部のエナメルバックを肩にかけ自転車で家に向かっていた。帰宅通路はいつものパターンで把握していた。
もう50m進めば小さなトンネルがあり近くに民家はない。俺たちはそこで隠れて亮が一自転車で来るのを待った。
 「きた!!」
俺は亮の自転車の前に飛び出しぶつかった。さすがに亮は運動神経が良い。自転車で転びそうになったが、すぐに状態を立て直して自転車に乗りながら地面に両足をついた。
 そして、うずくまって痛がっているふりをしている俺に向かってきて、驚いた様子で
「だ・・大丈夫ですか?」
と心配そうに俺の前にしゃがみ込みこんだ、、、俺はそれだけで心臓がドキドキした・・・その瞬間
陰から俺の仲間の腕っ節の強い男が亮の首を片腕で抱え込むように締め上げ亮の足は地面につくかつかないかのギリギリでバタつかせている間に、もう一人の仲間が亮の鳩尾を思いっきり殴った。
「うっ・・あ・・・ ゲホゲホ・・・」
苦しんで抵抗できないでいる亮の手足にすばやく手錠と口に猿轡をはめて、大きな麻袋に詰め込み車に乗せ、俺らは山奥の地下室がある山小屋へと向かった。
 山小屋に向かっている途中、麻袋の中でで思ったより亮は静かにしていたが息が荒いのはわかった。恐らく何がなんだかわからず、怯えているのだろう。
 亮の持っていたサッカー部のエナメルバッグを山小屋に着くまで待ちきれず開けてみた。さっきまでまさに試合で着ていた、ユニフォームやスパッツ、首まであるピチピチのアンダーシャツ、サッカーソックス、サッカーシューズ・・・今まで俺が、触ることもできなかった品々が宝のように詰まっていた。
それを見ただけで、俺はパンツの中に射精してしまった・・・
1時間くらいして目的地についた。
麻袋から亮を引きずり出した。猿轡をはめられ手足を拘束されたまま、腕っ節の良い男に両脇に腕を通されて強引に立たせた。もう一人の男は威嚇のためナイフを亮に突きつけていた。亮は息が荒く震えていた。

よく、映画とか小説とかではこういうときに、「なにすんだよ!」とか相手が強い抵抗をみせるような表現もあるが、実際に拘束され抵抗しても無駄とわかるとき多くの人はもうただ呆然と恐れるだけだ。有名校のサッカー部キャプテン亮もそうだった。
 
俺は亮の目の前に立った。そして、グーで亮の顔を思い切り一発殴った。亮は何がなんだかわからないだろう。
「こんなに俺を苦しめやがって。」
俺はジャージ姿の亮を思いきり抱きしめた。そしてうなじをなめまくった。
「もうお前は俺のもんだ・・・お前は知らないだろうが、俺はお前とずっと同じ学校でずっとお前のことを好きで狙っていたんだよ」
可愛い・・・キャプテンが泣きそうな顔をしている・・・
そうこうしていると日も暮れ始めてきた。
この日は、あらかじめ掘っておいた穴に、亮の首にチェーンを巻き首輪のようにし、ジャージ姿のまま、首から上が出る程度に亮を埋めた。
それから初めて、亮の猿轡をとってやった。最初に亮が発した言葉は
泣きながら「お願いです・・・助けてください」
 俺は亮の髪をワシ掴みして上を向かせ、右手にはナイフを持ち亮の首に当て、
亮の口に俺の舌を入れながら数分間キスをした。
「もう生きては返さないよ。始末してやる」
サッカーの試合では絶対に見せないほど、惨めな顔で亮は泣き唇を震わせていた。
 俺は亮の顔にションベンをかけてやった。
亮の体力を奪ってやるために早速拷問を開始した。
「今日の試合頑張ってたなー。見てたぞ!相変わらずかっこよかったな。そういえば、いつも試合中にポカリ飲むよな。俺、ポカリに嫉妬しちゃうな・・・でも死ぬ前にいっぱい飲ませてやるからな」
俺らは、亮の鼻をつまみながらホースを喉の辺りまで突っ込みポカリを流し込んだ。
「おら!亮!!こぼすんじゃねーよ!!」
口から亮がこぼす度に、首に巻いてあるチェーンに高圧電流を流した。
泣き喚き嘔吐を繰り返しながら、7リットルのポカリを飲ませた。
俺たちも疲れたのでその日はそれで終わりにした。

こんなカニバルストーリーに萌える@ 投稿者:ryo(8月29日(日)14時35分12秒)
 今日決行しなければもう亮はどこかへ言ってしまう・・
亮といっても同じ学年というだけで、俺と亮とは何のつながりもない。
ただ同じ学年ということだけだ。
 亮はサッカー部のキャプテンで卒業後はすでにJリーグ入りも決まっている。俺の学校は全国にたびたび行く強豪校。そんな学校のキャプテンになるなんて、亮はずっと小さな頃からサッカーをやっていたんだろう。俺みたいな帰宅部の奴とは全然異なって亮はいつも輝いていた。校名入りの青のアシックスの上下ジャージ姿たユニフォーム姿は誰がみても文句ないし、常に亮は他のチームメートからの信頼も厚く周りには、男女関わらず多くの人間が集まっていた。そんな亮を俺はいつも影から憧れとしてみてることしか出来なかった。それが日に日に俺の中で勝手にジェラシーに変わり、歪んだ恋に発展した。今日は密かに集めた同じ嗜好の奴と亮を拉致った後、破壊し、俺の身体に取り入れる決行日だ。ごめんよ、亮、もう君には二度とサッカーはさせてあげれないよ・・・
全国大会への切符を手にする目前の準決勝の試合で、亮が大観衆の中でFWとして、キャプテンとして活躍している姿をみながら俺は思った。
 

捕獲された… 投稿者:NL(8月29日(日)10時42分38秒)
176*65*26  短髪 見た目スポーツ体型 元体育会系 J官 K○官 S士いずれかの人に限り制服を着た状態での死様プレイを行いたいっす プレイ内容は相談の上決めたいっす。無論のことながら良識を持ち秘密厳守をすることを絶対に誓います。当方関東北部在住 尚、移動可能


遺体さん 投稿者:みつ(8月10日(火)22時15分55秒)
ぜひお願いします!よかったらメール下さい!

俺が 投稿者:遺体(8月10日(火)21時40分19秒)
俺がしてやろうか!

窒息死や毒殺 投稿者:みつ(8月10日(火)19時50分36秒)
男が死ぬの全部興奮しますが、特に首絞めや口を塞いで窒息、水死、毒殺など、うめき声をあげてもがき苦しみ、白目を剥いて舌を出し、手足痙攣させ、壮絶に死ぬ感じ、特に興奮する。誰かそんな死に様見せてくれないっすか?
お互い満足するまで何度でもやりたいす。

悶絶死 投稿者:KOJI(7月30日(金)12時49分45秒)
窒息や首絞めで、何度も失神と蘇生を繰り返されながら悶絶死したいドMです。163-58-34

股間 投稿者:正和(7月29日(木)09時49分09秒)
ズボンの上から、股間を刺されて、死にたいです。大阪在住です

窒息プレイ 投稿者:MO(7月28日(水)22時43分36秒)
窒息拷問プレイをお願いします。詳しい内容はメールで送ります。
希望は首絞めはNGですので、それ以外でお願いします。
何度も失神ギリギリまで追い込まれ、失禁するまで失神させられたいです。
ヨロシクお願いします。

狸仮面さん 投稿者:獅子丸(7月26日(月)07時39分11秒)
何度かメール送ったんですけど、エラーになって戻ってきます
もしよかったら携帯のアド入れておきますので、お手数ですが
携帯からメール送ってみてください
いろいろお話してみたいです

革ひも 投稿者:(7月25日(日)23時55分18秒)
がたいの良い野郎をベットに大の字に拘束した後に馬乗りになり、首に革ひもを巻き付けてゆっくり絞めあげたい。次第にどす黒く変色していく顔、息詰まる断末魔、きしむ腕脚の縄音・・・・・。その先、何処までやるかは、君の要望次第。お芝居で満足するか、その先を覗いてみるかはメールで交渉。一行メールには興味なし。願望や要望などきちんと話できる者のみ返答可能。170:80:40代

狸仮面さん 投稿者:獅子丸(7月19日(月)23時18分43秒)
メールありがとうございました。
返信したんですが、エラーが表示されて戻ってきます。
もしよかったら、他のアドで送ってもらってもいいですか?

必殺シリーズ 投稿者:獅子丸(7月16日(金)05時44分56秒)
必殺仕事人のシリーズで悪人がやられるシーンに感じます。白目むいて、足を痙攣させながら、情けなくやられる悪人に感じます。同じようなフェチの人がいたらメールください

死に様フェチ小説 投稿者:はち(7月1日(木)21時33分33秒)
俺は隆というイケメンの奴に目をつけていた。彼はバスケ部でユニフォーム姿も制服姿も一番似合う男であった。いい首をしており俺はいつも見ていた。そんなある日の夜6時半、俺は補習で学校に残っており帰ろうとした。すると体育館には明かりがついており中に入るとたまたま隆がいた。。俺「隆まだいたの?」隆「ああいたよ。練習してた」 俺「そうなんだ、ねえ隆、聞いたんだけど奥の部屋に何かあるらしいぜ」隆「マジで?何だろ?」俺「いこうぜ!」すると奥の部屋のマットの部屋へ!隆「何だろうな?」俺「さあ?隆、こっち向いて!」隆「あぁ?」振り向いた隆を俺はいきなり殴り倒れた隆に馬乗りになり首を絞めあげた。隆「ぐっ…がはっ…」俺「何かあるのは嘘だよ馬鹿!」俺は容赦なく絞めあげた。隆「ぐっ…あっ…ゲホッゲホ…はっ離…せ」俺「お前いい首してるなぁ!絞めごたえあるよ、だから死ね!」隆はもがき苦しむ。隆「ゲホゲホッ苦しい、喉…が…潰れ……る…」隆は顔真っ赤になり今にも死にそうだった。俺は更に容赦なく絞めあげた。隆「おま……え…ゲホ…エホ…」やがて隆の動きが止まり隆は息耐えた。

ヒロキ君へ 投稿者:蟹春(7月1日(木)18時28分20秒)
返信したけど届かないよ。